【日向坂46】ひな誕祭の時のような弾ける笑顔がもう一度見たい。

日向坂46

【日向坂46】ひな誕祭の時のような弾ける笑顔がもう一度見たい。

562: 名無しさん 2024/04/27(土) 02:10:19.07 ID:47R5hZzH0
ここ好き~毎回変えるのかな
初パフォと比べると笑顔おさえ目だけどこれもまた良し

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567: 名無しさん 2024/04/27(土) 02:13:08.96 ID:DymZQ3Pw0
>>562 ひな誕の時はアドレナリン出まくってる顔してたからテレビじゃ見れないかも

568: 名無しさん 2024/04/27(土) 02:14:17.53 ID:47R5hZzH0
>>567 あの日の我武者羅感すきだったけどね~

570: 名無しさん 2024/04/27(土) 02:15:10.74 ID:DymZQ3Pw0
>>568 そりゃあ皆好きさね

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引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/hinatazaka46/1714140065/

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32人の日向坂46 これからもよろしくお願いします」

最後は自分の話になってしまいますが、2月後半くらいから今まで、仕事で心折れそうな状況が続いていました。(普段ほとんど落ちることのない人間なんですが。)そんな中参加したこのライブで、特に「イマニミテイロ」のパフォーマンスと、2日間違うセットリストを実現させた日向坂46を見て、状況は変わっていないものの、自分の気持ちだけは変えて、やれるだけ頑張ろうという想いにさせてもらいました。「責めるものはいないだろうって 自己弁護は見苦しいよね」「たとえ傷ついても 一番前で泣こう」今の自分に言われているような気がしました。

本編最後は、最新シングル“君はハニーデュー”を披露。客席はセンターを務める4期生、正源司陽子のサイリウムカラーであるオレンジとレッドの2色に輝く中、日向坂46の持ち味である、エネルギッシュでハッピーな空気が会場を包んだ。

四期生・清水理央「私は、この日向坂46でつらい気持ちに押し潰れそうになってしまっている方の光となれるようなアイドルになりたいと思っています。日向坂46が私の光となってくれたように、今度は私が人一倍の笑顔をずっと大切にして、人としても、アイドルとしても心から応援したいと、見ていたいと思っていただけるようなアイドルなれるように精一杯がんばっていきます」

ダブルアンコールでは、彼女たちの「もう一度、東京ドームに立つ」という夢を歌った楽曲”約束の卵”を全力でパフォーマンス。笑顔を振り撒くその姿には、これから泥臭く努力をして「イマニミテイロ」と這い上がるための、大きな決意が感じられた。これから6年目を迎え、一歩ずつのあゆみを大切に進み始めた日向坂46。まだまだ彼女たちの心は燃えている。

四期生の正源司も「私たち4期生、加入して半年ほどでこんな大きくて素敵なステージに立つことができて、もう本当にうれしくて。この5年目に突入する日向坂46に4期生が何か力になってどんどんもっと素敵な大きなグループになっていくように頑張りたいなっていうふうに思います。今日は本当にありがとうございました」と感謝と抱負を伝えた。

現地の醍醐味というのはやはり同じ空間で同じものを見て感情を共有する一体感を味わうことだと思うので、特にJOYFULLOVEの虹色の中を白く輝くメンバーが歩いていく光景はそれを強く感じて感動しました。ライブの楽しみ方を強制する/されることはあまり好きじゃないんですが、老若男女住んでいる場所も置かれた環境も違うけど「日向坂46が好き」ということだけで繋がっている、今回は5万人もの人が1つのものを作り上げる、JOYFULLOVEのこの文化は本当に良いものですね。

さらに、日向坂46のデビューシングルに収録されたモデル組による「Footsteps」、けやき坂46時代の「線香花火が消えるまで」、日向坂46のアルバム収録の「Cage」と、新旧のユニット曲が披露されていく。

これで、四期生の山下含め、日向坂46の現メンバー32人全員が今回のライブでステージに立てたことになる。MCでは、久美の「ほんとに広いね。みーぱん(佐々木美玲)、走っちゃダメだよ」という振りで、メンバーがアカペラで「走り出す瞬間」を歌う中、その楽曲でセンターを務めていた美玲が全力ダッシュをさせられるという日向坂46らしい団体芸的なノリも見せた。

アンコールでは、日向坂46にとって大切な楽曲、“誰よりも高く跳べ!2020”、“JOYFUL LOVE”をパフォーマンス。客席が虹色に彩られるなか、曲の最後には、4期生の正源司陽子、3期生の髙橋未来虹、2期生の小坂菜緒、1期生の佐々木久美が、いまの思いそして、これからの日向坂46について赤裸々に語る。

二期生・丹生明里「一期生のみなさんが作りあげてくださったひらがなけやきに加入して、そして日向坂46としてデビューして4年がたちました。新しい仲間がたくさん増え、その分もお別れもあり、日々変化を感じてます。それでも私は、私たちは絶対に初心を忘れずに、そして感謝の気持ちを忘れずに世界中のみなさんにハッピーオーラを届けたいです。日向坂に入って、思い悩むこともありましたが、その分おひさまのみなさんのおかげでたくさんの夢をかなえることができました。 これからもおひさまのみなさんと一緒にこの素敵な景色を見続けていきたいです」

ここで四期生によるMCを挟む。今回のライブ直前に膝を怪我して欠席することを発表していた山下葉留花が、杖をついて登場。「みなさんに会いたすぎてステージに上がってきちゃいました! 私、はるはるは、元気モリモリなので(笑)、ご心配なくです」と笑顔で観客に挨拶した。さらに、「このリハーサルをお休みさせていただいたときに、同期のみんなとか先輩方とかスタッフのみなさんから温かいメッセージをたくさんいただいて。もう負けてられない!と思って。この悔しさをバネに今日は盛り上げて、笑顔全力で楽しんでいこうと思います」と、日向坂46のメンバーの温かさと前向きなパワーを感じさせるエピソードを語った。

一期生・佐々木久美「本日も見守ってくださるおひさまのみなさまがいて、日向坂が4周年の誕生日を迎えることができました。1期生はアイドルになってから、7年の月日がたったんですけど。でも、周りで笑って支えてくれるメンバーがいるから私は活動できているなと思うし、こうやって横浜スタジアムに来てくださるみなさん、そして配信を観てくださるみなさんがいて、私は日向坂のメンバーとして活動できています。楽しいことも辛くて大変なこともあったんですけど、でもやっぱり人生はそういうつらいことがあるからこそ、楽しいときが輝くと思っています。みなさんも生きていてつらくて、立ち直れないって思ってしまうこともときにはあるかと思うんですよ。そのときに日向坂46がみなさんの心のよりどころになったら私はうれしいです。コロナ禍で声も出せなくて大変な時期を一緒に乗り越えてくださったおひさまのみなさん、本当に大変なことを一緒に乗り越えたんだから、これから私たちはどんなことがあったって一緒に大きな、大きな夢をこれからも考えていけると私は信じています。日向坂46なら……日向坂46でならできると信じています。 これからも素敵な景色を一緒におひさまのみなさんと見ていきたいです。32人の日向坂46、これからもよろしくお願いします」

ここで、次のシングル「One choice」の活動をもって日向坂46を卒業する影山優佳がMC。影山は耳の特性により昨年からライブを休んでいたが、この曲だけパフォーマンスに参加していた。

ここで短いVTRが流れる。振付家・TAKAHIROの「走り出した君たちはずっと走る。頭から最後までみんなが走る」という言葉とともに、小坂菜緒が「居場所をくれた曲」、佐々木久美が「日向坂46にとって欠かせない楽曲」と語る。そして四期生たちが、「ここまで来れたのはこの曲があったから」という言葉とともに、「青春の馬」を披露。先輩たちが歌っていたグループを代表する応援歌だが、合宿でこの曲をひたすら練習していた四期生たちにとっても大切な曲で、がむしゃらさと何かを伝えようとする素直な気持ちが光っていた。

1曲目は、佐々木美玲と濱岸ひよりによる“三輪車に乗りたい”。この曲はけやき坂46時代に佐々木美玲と、卒業した柿崎芽実のふたり歌っていた楽曲だが、柿崎のパートを濱岸が引き継ぎ、やさしさを感じさせる歌声で会場中を包み込んだ。続いて披露されたのは、加藤史帆、上村ひなの、小西夏菜実による“やさしさが邪魔をする”。こちらは卒業した渡邉美穂のパートを4期生に小西が担当。楽曲に新たな彩りを加えていた。こういった楽曲の継承が行われていくのも、日向坂46という歴史を重ねてきたグループが見せる醍醐味だろう。

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