【日向坂46】1期生に山下美月、久保史緒里、2期生に田村保乃、森田ひかる、賀喜遥香がいたらどうなってたと思う?

日向坂46

【日向坂46】1期生に山下美月、久保史緒里、2期生に田村保乃、森田ひかる、賀喜遥香がいたらどうなってたと思う?

1: 名無しさん 2024/06/02(日) 20:47:25.85 ID:bNtGyD7g0
オーディション受けてるみたいだから気になる。 今の日向坂の勢力図が全く違っていただろう。

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元スレ:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/hinatazaka46/1717328845/l50

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3: 名無しさん 2024/06/02(日) 20:50:39.31 ID:llmzo2is0
森田賀喜小坂のアニメ軍団ができるな

4: 名無しさん 2024/06/02(日) 20:59:43.06 ID:bNtGyD7g0
多分美月は伸びたやろうな。乃木坂だとだいぶ運営が売り出すの待たされたけど、ひらがな初期からバンバン売り出してもらえただろうし。なんならこうなってたら美月の活躍で日向坂できるのが実際より早くなりそう。

5: 名無しさん 2024/06/02(日) 21:04:04.10 ID:tbINCW7+M
佐藤璃果ちゃん忘れないで

6: 名無しさん 2024/06/02(日) 21:06:55.99 ID:0Lhjlmny0
確実に言えるのはこれだと日向無双や。

7: 名無しさん 2024/06/02(日) 21:09:25.75 ID:0Lhjlmny0
くぼした、やまかき、森田村がすべて日向坂

10: 名無しさん 2024/06/02(日) 21:13:19.82 ID:WeAncCDQd
外に強い1期、内に強い2期

11: 名無しさん 2024/06/02(日) 21:13:25.60 ID:yvFvsNR9d
コロナが無かった世界の方が気になる

12: 名無しさん 2024/06/02(日) 21:19:51.65 ID:PaOR2CIj0
日向坂が出来た重要人物である齋藤冬優花ちゃんが「かとしっ!かとしっ!かとしっこ!」って半狂乱になりながら羨ましそうに見てる

0: 日向速報
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日向坂46 1期生に山下美月 久保史緒里

休養から明けてしばらく経ち、23rdシングル「Sing Out!」期間を終え、心境が変化したことが感じられる貴重なインタビューとしておススメしたいのが、「EX大衆 2019年9月号」です。休養に至った辛い時期を振り返った上で、前向きな言葉が多く聞けるインタビューとなっています。乃木坂加入からの3年間を振り返って、「アイドルとしては順調ではなかった」としながらも、「ひとりの人間・久保史緒里としては、すごく正しい道だった」「18歳の一年は基礎を固めてよろけても大丈夫な道にする期間にしたい」「まだまだ素敵な景色をお見せしたい」という発言が良いですね。休養の時期を上手く咀嚼できたような印象を受けます。「Sing Out!」期間でダンスを頑張って評価された充実感や、次の24thシングル「夜明けまで強がらなくてもいい」やミュージカル「美少女戦士セーラームーン」の活動に向けての想いも聞けて、当時の久保ちゃんを知れる一冊となっています。

1期生からは、卒業を発表した衛藤美彩とキャプテン・桜井玲香、2期生から堀未央奈、鈴木絢音、4期生から掛橋沙耶香、早川聖来が登場。1期生~4期生までを含む9人が、「それぞれの乃木坂46」をテーマにグループの未来について展望を明かす。

2021年、久保ちゃんは、連続ドラマ「クロシンリ 彼女が教える禁断の心理術」と舞台「夜は短し歩けよ乙女」に出演します。これらを通じて自信がついたことが良く分かるのが、「WHITE graph 008」です。「『私には才能がないんだ』と思って、一度は諦めたこともあります」と過去を語る久保ちゃん。そんな過去もあった中で、「5年間の歩みは何も間違っていなかったと思います」と力強く話しており、久保ちゃんの大きな変化が感じられ、強くおススメしたい一冊です。また、乃木坂46への想いの変化について、加入当初からの歴史を振り返る形で語られており、これも面白いです。2019年になって「みんなのことがすごく愛おしく思えるようになった」話、2020年に乃木坂46への「好き」が上限を超えた話など非常に興味深く、乃木坂46に貢献したいという想いの強さが感じられます。さらに、「センターを目指したい」という想いについても。「乃木坂46の好きなところ」を聞かれて「みんな違うところです。」と答えているのも名言ですね。

「3・4期生ライブ」について詳しいインタビューとしては、「B.L.T. 2020年2月号」もおススメしたいです。梅澤美波・山下美月のインタビューでは久保ちゃんがリハーサルで意識改革を訴えた出来事について語られています。また、遠藤さくら・賀喜遥香は、別の仕事で上海にいた久保ちゃんがリハ動画をチェックして、細かい振り付けの指摘を紙に書いて送って来てくれたという話を明かしています。本号は私が雑誌のインタビュー記事を集めるようになったきっかけと言える大好きな一冊です。また、「3・4期生ライブ」のリハーサルの出来事については「乃木坂46×週刊プレイボーイ 2019」にも書かれているので併せておススメです。

久保史緒里と、山下美月は、なんだかいつも迷走しているように見える。迷走というのは、決して悪い言葉ではないつもりだ。自分が今いる場所、これから進むべき場所に対して、悩み、言語化し、行動に落とし込んで、また悩む。そういう繰り返しは、アイドルに限らず、上を上をと目指そうとする時には、大事なものだろう。

また、全く同様のテーマで特集が組まれているのが、同時期に発売された「乃木坂46×週刊プレイボーイ 2021」の「乃木坂46物語~三番目の風は今~」です。こちらは山下美月・久保史緒里・梅澤美波・与田祐希・大園桃子の5人のインタビューを交える形のドキュメント。久保ちゃんの言葉から、3期生への愛の深さが伝わってきます。「BRODY 2021年2月号」と併せて読むと3期生の歴史の理解が深まると思うのでおススメです。

表紙を飾るのは乃木坂46・3期生の山下美月&梅澤美波&久保史緒里。春らしいピンクの衣装に身を包み、決意に満ちた表情で新しい季節の訪れを感じさせるグラビアでは、ラフなTシャツ姿で自然体な3人を捉えた街ロケカットも多数掲載する。 さらに、1期生メンバーの度重なる卒業や4期生の加入で、新たな自覚も芽生えつつある彼女たちに「3期生の“現在地”」についてロングインタビュー。山下は「自分がアイドルとして、どうあるべきかすっごく迷っています」とコメントし、梅澤は「いつも堂々としていたいのに先輩の前で初めて泣いてしまいました」と明かし、久保は「暗いトンネルの中でも、燃えている闘志を頼りに今、前に進んでいます」(久保)と、それぞれ不安な思いや葛藤を抱えながらも、前向きな思いを語っている。

久保ちゃんのインタビューをどれか一冊、と言われたらこの「graduation2020高校卒業」をおススメします。こちらも公式サイトによれば1万字の大ボリューム。乃木坂46オーディション合格後に学業のことで母親と揉めた話、高校生活とアイドル活動の両立に苦しんだ話、休業前後で変化した心境。雑誌の趣旨からして高校生活の話に重きを置いている面はありますが、久保ちゃんのそれまでのアイドル人生を振り返るような内容になっていて、非常に読み応えがあります。ざっくり例えるなら、他のメンバーで言うところの写真集に掲載されているようなインタビューですね。特筆すべきは、そんな中で約1/4が同期の大園桃子の話をしていること。久保ちゃんにとって、桃ちゃんとの出会いがどれだけ重要であったかについても感じられます。

開いた瞬間驚いてしまうのが、「blt graph. vol.53」。3ページに渡ってインタビューが掲載されており、しかもその文字が明らかに小さい。公式サイトによれば1万字のロングインタビューとのこと。まるで、予定以上にインタビューが盛り上がってしまってそれを頑張って全部載せたかのような印象を受けます。読み応えもそれだけあり、強くおススメしたい一冊です。話題としては、2019年11月の「3・4期生ライブ」、2020年2月の「8th YEAR BIRTHDAY LIVE」、センターに選ばれた楽曲「毎日がBrand new day」についてなど。特に、「3・4期生ライブ」のリハーサルでメンバーに意識改革を訴えたその心境については必見だと思います。また、「8th YEAR BIRTHDAY LIVE」を経て「乃木坂の力になりたい」という意識が強まったとも語られており、今やグループを引っ張る存在と言える久保ちゃんにとってのターニングポイントのようなものが見え隠れします。

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