5期で井上中西に続き表題センターを務める可能性があるのが五百城茉央だけと判明してしまう

乃木坂46

5期で井上中西に続き表題センターを務める可能性があるのが五百城茉央だけと判明してしまう

1: 君の名は 2024/06/18(火) 21:38:18.42 ID:hUC5l
池田、川﨑→学業メンなので可能性ゼロ 一ノ瀬→運営が明らかにキャプテン路線で育成してる 冨里、菅原、小川→単純に人気が足りない

rakuten_design=”slide”;rakuten_affiliateId=”1016b0fb.46f4c846.1016b0fc.310fc4c0″;rakuten_items=”ctsmatch”;rakuten_genreId=”0″;rakuten_size=”336×280″;rakuten_target=”_blank”;rakuten_theme=”gray”;rakuten_border=”on”;rakuten_auto_mode=”on”;rakuten_genre_title=”off”;rakuten_recommend=”on”;rakuten_ts=”1711646323227″;2: 君の名は 2024/06/18(火) 21:40:25.73 ID:FzpVS
まぁ普通に考えたらそうなんだが川﨑はまだ分からんぞ 今野パワーで無理矢理ゴリ押ししてくるパターンもある

3: 君の名は 2024/06/18(火) 21:43:43.37 ID:1m7oD
判明ってそんなことはとっくに自明

5: 君の名は 2024/06/18(火) 21:51:27.24 ID:nGqBS
五期生センターって井上だけでしょ。 夢の世界の話してんの?

10: 君の名は 2024/06/18(火) 22:27:19.95 ID:9l2CT
MV生配信で36thは無くなったな

11: 君の名は 2024/06/18(火) 22:29:35.00 ID:1m7oD
今更生配信やってMV発表するからセンターじゃない理由となるか 逆にもとれるけど

14: 君の名は 2024/06/18(火) 23:23:59.79 ID:HrKrN
阪口のブログで35thは7月中までと判明している。 金儲けにうるさそうなキーホルダーが35thCDのセールスに今からでは効果がない時期を逸したMVにカネと時間をかけるとは思えない。 撮影する余裕がなかった説は確かに有力だがアンダーMVを撮影する時間があったのに5期生曲は時間が取れなかったという根拠が薄い。 次のセンターの先行プロモーションMVとして配信する新しい試みとしてわざと制作を遅らせていたのではないか?

16: 君の名は 2024/06/18(火) 23:35:28.76 ID:FuoMI
私は今回の発表で36のセンターに1歩近づいたと感じたけどね。 普通ならこのタイミングでのMVは作られない、ただの5期曲MV公開で46分TVをする意味とは。って感じで。

17: 君の名は 2024/06/19(水) 00:24:56.61 ID:76JeM
正直五百シロセンターの可能性はあると思ってる 池田はフロント入れてもらえると良いね

18: 君の名は 2024/06/19(水) 00:31:38.22 ID:f0oEb
いとこセンターで話のネタになると

31: 君の名は 2024/06/19(水) 01:52:09.92 ID:hLClX
五百城センターなら白石的な垢抜けた綺麗系が隣りにいて欲しい それならありだと思う だがそんな人は今の乃木坂には居ない

34: 君の名は 2024/06/19(水) 02:32:15.33 ID:9SeQd
曲にマッチしてればいいよ

・【画像あり】山下美月、彼氏に送る画像を間違ってファンに送ってしまうwww・【櫻坂46】池谷実悠アナ、鳥居坂46オーディションで合格寸前まで進んでいた!!・高本彩花『1st写真集』衝撃のランジェリー全身カット公開・清宮レイがこういう格好するの珍しいな・・・
引用元URL:https://talk.jp/boards/nogizaka/1718714298

5期で井上中西に続き表題センターを務める可能性があるのが五百城茉央だけと判明してしまう

『Blessing』に込められた想いを涙ながらに和ちゃんが語ってくれました。【Blessing】 訳:祝福5期生2周年のタイミングで11人全員で歌えたこと。祝福できたことに意味がありましたね。

自分が大好きだった『Blessing』が何年もの時を経て自分が大好きな5期生が歌唱するという。改めてこういう"ミラクル"が起こりうる環境に今の乃木坂46 5期生がいる事自体に感謝するべきだなと思いました。本当に感謝、感謝です。という想いも込めて『Blessing』があったからこそ今回のnoteを書いています。

今まで5期生を見てきた人ならこのフレーズひとつひとつでよみがえってくる思い出がある気がしてる。5期生の2周年を振り返りながらフィナーレに向けて盛り上がってくのが最高。

「起きる時間だ」と言った後に『バンドエイド』のセンター菅原咲月と『17分間』のセンター川﨑桜が続きます。前述したように自分は5期生を救ったのは『バンドエイド』であり加えて、5期生を確立して完成させた、火を灯したのは『17分間』だと思っている人です。そんな5期生にとって大事な節目を支えた2人がこのフレーズを歌うことに意味を感じています。

『Blessing』に関しては和ちゃんが番組内で語ったことが全てなので一旦、全文書きます。「5期生が出会ってから2年。11人でしか分からない事もたくさんあって。苦しい事とか一緒に乗り越えてきたからこそ響く歌詞。自分も大事な時とかにこの曲に励まされた事が多い。(5期生の)みんなにも曲を知ってほしいし(5期生には)本当に幸せになってほしい。」「この曲を聴いていると色々思い出すんですよ。""ここに集えた奇跡にありがとう""って、もうなんか、11人で良かった。ってすごく思いました」

自分も5期生にボカロ曲あてはめるやついつかやろう。その時は話聞いてね和ちゃん。カゲプロ世代だからカゲプロ縛りであてはめるやつもやりたいし、和ちゃんもカゲプロのアニメをみてるから和ちゃんの考える5期生×カゲプロ曲も当然聞きたい。教えて和ちゃん!

いや、ほんとに、5期生×ボカロなんていう古のボカロオタクの妄想みたいな企画を頑張ってプレゼンしてくれた和ちゃんとそれを実現してくれたスタ誕の制作陣それを良いものにしようと頑張ってくれた5期生全員に感謝です。本当にありがとう。自分の見える範囲でもボカロを知らない人にも大好評で自分もそれが嬉しかったです。本気で第2弾にも期待してます!

自分は5期生のキャプテンだと思っているみーきゅんが「これから先も」と5期生の"これから"を歌い和ちゃんが「君に幸あれ」と願います。これは歌唱前に話していた「(5期生には)本当に幸せになってほしい」に繋がります。

なので敢えて予習せずに初見で今回の『ダンスロボットダンス』(一ノ瀬・川﨑・小川・冨里)を観た感想ですが "ボカロ曲ってやっぱり楽しい!" そう思いました曲のコンセプト、歌詞の面白さ、曲の展開、楽しい振り付けこれはもうボカロならではの良さだなと。今までボカロに触れてこなかった人が見ても分かりやすく伝わる"楽しさ"があったと思います。さすが和P。「ボカロの良さを伝える+5期生の魅力を引き出す」という今回の企画目的をたった1曲で完全に達成してみせました。有言実行です。「本当は1人1人にソロ曲をあげたかった」という完全に和プロデューサーの一面もありました。とても観たい、観れなくてもいいから宛てた曲だけ教えてください。

つまり5期生が1周年なら『桜ノ雨』だったけど今回は2周年だから『Blessing』だった。5期生がしっかり次のフェーズに進んでるってことだと自分は勝手に解釈してる。『桜ノ雨』を知らない方は1度聴いたらなんとなく言いたいことが伝わるかなと思います。神曲。

最後の「それでも生きて欲しい」について『Blessing』の意味は祝福だけど アップロードされた動画の概要欄に書いてある文字は「生きて」この曲に込められた想いは「生きてほしい」それを5期生が5期生に向けて祈り、歌っている。

5期生のみんな最高のパフォーマンスをありがとう。そして2周年おめでとう。3年目は5期生がもっと強くなって色んな人達に認められて大きくなって【5期生】をさらに確立してほしいなと思ってる。5期生はコピーじゃなくてオリジナルだよ。5期生ならアップデートできるしそれを先導できるというか、最初の一声をあげるのは和ちゃんで、みんなはそれに協力できる実力がある。3年目も楽しくて輝いてる1年にしようね!

今回のボカロSPは前代未聞の超スーパーアルティメット回なんです。理由はただ一つ『井上和プロデュース』という点。番組制作よりもファンよりも世界の誰よりも5期生を知っている井上和が メンバーを選んで、歌う曲を決めて、衣装を指定して、歌割りを考えて(一部)、舞台演出を提案する。これは放送前から確定していた神回でした。和Pありがとう。(このあとも呼吸をするように言います)ちなみに収録自体は年末かつ「新参者」から1週間後程度らしく「超スタ誕LIVE」前の撮影だと推測できます。すんごい時期に撮ってる。それでは番組通りの曲順で『ダンスロボットダンス』から語ります がはい、この曲だけ知りませんでした。というのも『ダンスロボットダンス』は2016年にアップされた楽曲なので既にその頃の自分はボカロ村を出てしまい神宮で『裸足でSummer』してたんですよね。この曲を作ったナユタン星人さんをニコ動ランキングで見かけるようになった2015年頃を境にボカロから自分が遠のいていったのを覚えてます。

フィナーレですね和ちゃんが『Blessing』を通じて1番伝えたかったことは「ここに集えた奇跡にありがとう」ということ。このフレーズが5期生の2周年目を表していると思うし和ちゃんの描きたかった5期生の2周年の風景が『Blessing』だったのかなと考えます。

和ちゃんの言うように「11人でよかった」それが5期生2周年の総括になってる気がします。

コメント

タイトルとURLをコピーしました