【NMB48】チューストライク初披露どうだった?
チューストライク世界初公開キター
915: 2025/03/26(水) 20:09:36.82 .net
いえぇーい入りました
917: 2025/03/26(水) 20:10:05.78 .net
バブリーダンスみたいな曲やな
922: 2025/03/26(水) 20:10:46.36 .net
パリラリ
923: 2025/03/26(水) 20:10:52.39 .net
最初モー娘の曲かと思ったで
925: 2025/03/26(水) 20:11:12.95 .net
ぬわいともテイスト似てるかも
926: 2025/03/26(水) 20:11:15.96 .net
チューストの衣装ええね
928: 2025/03/26(水) 20:11:30.62 .net
やきうやん
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チューストライクいまいちか
932: 2025/03/26(水) 20:12:06.42 .net
イェイウォー曲
933: 2025/03/26(水) 20:12:11.85 .net
けいとちゃんキレキレやな
チューストライク (通常盤 Type-A)(DVD付)
NMB48
Universal Music
2025-04-09
元スレ:1
私は NMB48に入って本当に良かったです
小嶋:ありがとうございます。5年ぶりということもあって、メンバーもその頃とはガラッと変わっていて。「2023年のNMB48ってこういう子たちがいるんだ」と目で見るだけでも伝わりますし、内容も今までなかったタイプの新曲や「青春のラップタイム」の2023年バージョンだとか、今を表現したものが揃っていると思います。
アンコール前、山本はMCで「最後に、こんなに素晴らしいステージを用意していただいて、本当にありがたく思います。NMB48での日々は、1日1日、一瞬一瞬が本当に色濃くて、気づいたら8年が経っていました。私は、前から歌うことを仕事にしたいと思っていましたが、チャンスを掴めずに挫折をして、一度その夢を手放していました。でも、もう一度私に歌うことを許してくれたのがNMB48でした。だから、この8年はNMB48にすべてを捧げて生きてきました。それは、グループに対する責任感だけじゃなくて、自分の意志としてやりたいから、NMB48が大好きで大切で、何よりも守りたかったからです。この8年間は、楽しいことだけじゃなくて潰れそうになるぐらい辛いこともあったんですが、いつも耳を傾けてついてきてくれたメンバー、喧嘩をしながらも味方でいてくれたマネージャーさんやスタッフさん。そして、いつも応援してくれたファンのみなさん。感謝してもしきれない気持ちで胸がいっぱいです。これからの私の人生をかけて、恩返しをさせてください。私は、NMB48に入って本当に良かったです。心からそう思っています。卒業してからも、今いるメンバーの道しるべとなるように。これからも山本彩、そしてNMB48に期待してください」と語った。
“RESET”、“約束よ”と公演曲が続いたあとは、山本のソロ活動を支えるバンド・チームSYがステージに上がり、まずはソロ曲“ジャングルジム”と“抱きしめたいけど”を披露。そこからは山本以外のメンバーも加わり、山本が作曲したNMB48ナンバー“孤独ギター”、人気曲“HA!”をバンド・サウンドでパフォーマンスする。“孤独ギター”からは、山本もエレキ・ギターをかき鳴らし、エモーショナルなプレイで魅せる。
上西:私がメンバーになる前から聞いていた歴史ある曲を、まさか自分たちの声で録るなんて思っていませんでしたし、何よりファンの皆さんが13年間愛してくださっている大切な曲を今のメンバーで歌うことができてすごくうれしくて。NMB48に加入したら最初に覚える曲で、メンバー全員にとっていろんな思いがある楽曲でもあるので、そんな私たちの思いが声に乗って届いたらいいなと思いますし、1期生さんが歌っていた「青春のラップタイム」との違いを見つけながら楽しんでもらえたらうれしいです。
坂田:私は今回、NMB48の国家とも言われている楽曲で山本彩さんが歌っていたパートを任せてもらっていて。それに対していろんな声があると思うんですけど、彩さんは彩さん、私は私なので、今回の2023年バージョンでは私らしさを出したかったですし、オリジナル・バージョンのようにたくさんの方に愛される楽曲になってほしいと願いながら歌いました。
3万人の大観衆が詰め掛けた会場に恒例の“OVERTURE”が鳴り響き、白を基調にした衣装を纏った山本彩が会場後方ステージに登場。左右を見回してやわらかい笑みを湛えながら、中央の花道をゆっくりと歩いてくる。いよいよ、山本彩のNMB48ラスト・コンサートがスタートした。
上西:NMB48はどんな状況になっても挑戦し続けているグループだと思うんです。3月8日からは劇場公演のコールも解禁になりましたし、5月には7年ぶりのリクエストアワーも控えているので、いろんなNMB48を見せつつ、これまでと変わらずいろんなことに挑戦して、皆さんに応援していて楽しいと思ってもらえるグループを作っていきたいと思います。
NMB48がユニバーサルミュージック移籍第一弾作品となるニュー・アルバム『NMB13(なんばサーティーン)』をリリースした。グループにとって実に5年ぶりとなる本アルバムは、17thシングル「ワロタピーポー」(2017年)から最新シングル「好きだ虫」(2022年)までのヒットシングルを網羅したほか、山本望叶をセンターに据えた新曲「Done」やグループ初のオリジナル曲「青春のラップタイム」を現メンバーで再録した2023年バージョンなど、新録楽曲6曲を含むボリューミーな内容。過去5年の歴史を総括しつつも、一期生が全員卒業してから最初のアルバムということで「今のNMB48」を全力でアピールする意欲的な作品に仕上がった。
特記のないものはすべて「NMB48」のみの名義。
1曲目は、NMB48初のオリジナル公演「ここにだって天使はいる」に書き下ろされた“初めての星”。山本のアカペラからスタートし、徐々にほかのメンバーが加わっていき、最終的には全メンバーがステージ上に勢ぞろいする。山本彩が、そしてNMB48というグループが、今も忘れていない初心や夢を歌った楽曲でスタートしたあとは、チームNの2nd公演「青春ガールズ」で披露されていた“転がる石になれ”。そこからは、“ワロタピーポー”、“イビサガール”、“ナギイチ”というシングル曲で、3万人のファンのテンションをさらに上げていく。ここで最初のMCを挟み、6曲目にパフォーマンスされたのは、NMB48の記念すべきデビュー・シングル“絶滅黒髪少女”。イントロが流れた瞬間、ファンのボルテージがぐっと上がったことが、声援からも伝わってくる。
坂田:メンバーもいろいろ変わったことで、今のNMB48にしか出せない魅力や色があると思うので、ファンの皆さんにこれからもずっとずっとついてきていただいて、いろんな姿を好きになってほしいと思います。
上西:『NMB13』というタイトルのとおり、13年目の私たちの決意を込めたアルバムになっていますし、だからこそ(今作のリード曲「Done」で)望叶がセンターに立っていると思うんです。特に最近のNMB48はカッコいい感じになっているので、昔とはまた違った強さが見せられたらと思っています。
アンコールでは、アンニュイな雰囲気漂う“I'm crying”で始まり“ずっと ずっと”を披露。「アンコール、まだまだいけますか?」と観客を煽る山本彩は「みなさん、たっく「た」ん声を出してください!」と甘噛みしながらキュートな一面を垣間見せた。最新シングル曲“僕だって泣いちゃうよ”に続けて、ステージ初披露の“嘘つきマシーン”と“僕がもう少し大胆なら”をメドレーで魅せた。そして“Pioneer”では、これからの「NMB48」の決意を乗せたかのような歌詞で客席の胸を打った。止まらない「さやかコール」のなか、深々と一礼してメンバーがステージを去った。
その後、「卒業生のみんなと歌えるのもうれしいですが、今いる現役メンバー全員であの曲を歌わせていただきたいと思います!」という山本の掛け声で、“僕だって泣いちゃうよ”をパフォーマンス。アンコールのラストは、NMB48を、そして山本彩を語る上で欠かせない名曲“青春のラップタイム”だ。「NMB48は、私の青春でした!」と叫んで同曲を披露したあとは、花道に並んだメンバー全員とハイタッチを交わす。前方ステージ中央に立った山本は、ファンに感謝を伝えつつ、「もう少しだけ、NMB48とアイドルをまっとうしたいと思います」と語る。
上西:すごくNMB48らしい、アイドルだけどアイドルっぽくない歌謡曲風の楽曲がうれしかったですし、この1曲があるだけで『NMB13』というアルバムがNMB48らしくなったんじゃないかなと思います。道頓堀がタイトルに含まれているところや、歌詞にも久しぶりに関西弁が含まれているところにも私たちにしか歌えない感が強く出ていますし、2期生さんから9期生までの幅広いメンバーが入っているところにも今の私たちらしさが出ているんじゃないかな。レコーディングもみんなで楽しく歌うことができた結果、昭和の歌謡曲っぽさをフレッシュに表現できたと思うので、いろんな楽しみ方をしてほしいです。
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