【NMB48】坂下真心からお知らせがあるらしい
本日お知らせあります🕊💬➰— 坂下 真心 (@sakashita_mako) March 27, 2025
130: 2025/03/27(木) 09:50:20.07 .net
>>127 急になんか来たー
134: 2025/03/27(木) 09:52:54.41 .net
>>127 なんだなんだ?
136: 2025/03/27(木) 09:55:06.60 .net
>>127 この絵文字がヒントかな
チューストライク (通常盤 Type-A)(DVD付)
NMB48
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2025-04-09
元スレ:1
NMB48 坂下真心からお知らせがあるらしい
フルマラソンに参加する眞鍋さんは、目標タイムを「4時間30分」と発表しました。「もし4時間30分を切れなかったら……」と言いかけたところで、寛平師匠が「え、NMB48やめる?(笑)」とかぶせますが、「そのぐらいの覚悟で臨みます!」と言い切って大会への強い決意を感じさせました。
NMB48の眞鍋杏樹、塩月希依音、坂下真心もフルマラソン完走後に囲み会見に応えました。眞鍋は「今年は大阪マラソンを楽しむ気持ちで挑みました。改めて大阪の町の素晴らしさに触れられましたし、『まいどエイド』もまるでバイキングのように食べ物が並んでいて、すごく楽しめました」と笑顔で語ります。
NMB48の3人は、どのような格好で走るのか?という質問に「できることならNMB48の衣装で走りたいです!」と返答。ワダちゃんが「もしNMB48が衣装で走れなかったら、私がNMB48衣装で走ります!」と宣言しますが、ミサイルマン・西代さんに「いらんわ!!」とツッコまれる場面もありました。
【ウエブ新企画=坂下真心の満開セレッソ 第4回】 NMB48の“スポーツ番長”坂下真心(19)が、J1セレッソ大阪の選手の魅力を引き出す「坂下真心の満開セレッソ」。チームは大阪ダービーとなった開幕戦を快勝し、最高のスタートを切った。その試合で左サイドバック(SB)として90分間走り回り、勝利に貢献したDF舩木翔(26)が今回の対談相手。新体制でチームの雰囲気もがらりと変わり気分も新たに臨む今季。トレードマークとなっている「ネイル」も深掘りした。 ボリュームたっぷりに前後編で届ける後編です。 ◇◇◇ 坂下 キャンプではどんなことを課題にしてましたか。 舩木 監督も変わって戦術が変わるところで、サイドバックの位置や前にかける人数も変わった。ボールを受ける位置や体の向き、パスの強さに集中して取り組みました。 坂下 阪田(澪哉)選手とのラインもスムーズに見えました。 舩木 澪哉は縦に推進力もあるし、スピードもある。ドリブルで1人で交わしてくれるのも信頼してる。どう澪哉をフリーにして、縦に走らせてあげられるかを考えました。 坂下 背番号「14」を丸橋(祐介)選手から継承しました。どんな気持ちですか。 舩木 自分はプロになって1年目に試合に出るぞという気持ちでしたが、練習で丸君の背中を見て、その壁が追いつかれへんくらい高かった。「もう無理やわ」と思うこともあった。それを追いつけるよう、追い越せるよう練習してきたつもりってインスタグラムに書いたら、「もう超えてるよ」って返ってきて。丸君らしいなって。まだまだ超えてるとは思ってないし、サポーターの皆さんにとっても、丸君が14番だったので大切な番号だと思う。それをもらったからには、丸君を超えられるように大きくなっていかないとあかんなと考えながら、日々練習してます。もともと好きな番号で自分にプレッシャーをかける意味でも、「14番をつけたい」とチームに話して、つけさせてもらうことができたので。まだまだですけどね。 坂下 奥さまがネイリストで、今日もキレイなネイルを。気合が入るネイルとかありますか。 舩木 あんまりこだわりないですよ。(妻の)やりたいことをやってもらうって感じで、ちょっとクセ出したがるんですよ。今回は「ダービーなんでピンクにしとこ」みたいなノリだったんで。 坂下 どれくらいの頻度で変えるんですか。 舩木 1カ月に1回はやってますね。MRI撮る時に、マグネットネイルしてたら『撮れないです』って言われて撮り直しになりました。そういう大変なこともあんねんなって。 坂下 奥さまはノリノリでやってくれるんですか。 舩木 僕も気付いたらやりたい側になっちゃって。最初は「男がネイルなんて」って感じやったんで。もっとチームの選手にもやってほしいですけど、誰もやってくれないんです。 坂下 田中駿汰選手も「やりたい」って。 舩木 カメラの前やから「やりたい」って言ってるけど、1回も言ってこない。多分、やりたくない。颯太とかやってほしいんですけどね。似合いそうやし、派手やから。 坂下 野球選手とかも結構やってるイメージあります。 舩木 サッカー選手は今のとこ俺だけ。もっと広めていきたいですね。 坂下 挑戦したいネイルとかありますか。 舩木 何でもいいですけどね。ちょっと前、紫とか緑とかやってて。結構好きでした。派手めなヤツを。 坂下 金とか。 舩木 優勝したらですね(笑い)。 坂下 楽しみにしてます!今年の目標をお聞きしていいですか。 舩木 タイトル、タイトルって毎年言ってるんで、結果で示さんとアカンので難しいなと思っちゃうんですけど、全試合勝てば優勝。毎試合その気持ちで臨みたいですね。個人としては、CBもSBもする機会があると思うので、そのレベルを高いものに持っていくのが今年の目標です。 坂下 注目してほしいポイントはありますか。 舩木 左足のキックって言ってきて浸透してると思いますので、今年は「気持ち」で。戦うというところを。 坂下 22日のホーム開幕戦(対湘南ベルマーレ)を見に行かせていただきます。WAKUWAKUステージに参加させていただきます。活躍期待してます! 舩木 ホーム開幕戦なんで、全員気合入ってる。絶対勝ちます。点を決めます! 坂下 得点への思いって強いですか。 舩木 DFなんで取れることは少ないと思いますけど、セットプレーで点を取れるのはチームにとって大事。駿汰君が取りましたし、進藤(亮佑)君には勝ちたい。まずは1点。「今年8点取る」とか言ってましたけど、進藤君より点を取ってシーズンを終えたいです(笑い)。【取材・構成=阪口孝志】(ニッカンスポーツ・コム/芸能コラム「西日本発エンタメ」) ◆舩木翔(ふなき・かける)1998年(平10)4月13日、奈良・王寺町生まれ。C大阪下部組織(アカデミー)から17年にトップチームに昇格し、同年3月15日のルヴァン杯横浜戦で公式戦デビュー、19年2月23日神戸戦でJ1デビュー。20年磐田、21年相模原(ともに当時J2)への育成型期限付き移籍を経て22年C大阪に復帰。本職は左サイドバックだが、24年は開幕からセンターバックで先発。J1通算73試合3得点。23年にネイリストの夫人と結婚。177センチ、65キロ。 ◆坂下真心(さかした・まこ)2005年(平17)8月2日、大阪府生まれ。チームB2。22年1月、8期加入。同2月、劇場公演デビュー。23年6月、正規昇格。身長161センチ、血液型不明。愛称は「まこち」。趣味はスポーツをすること。特技はグループ加入まで続けていたハンドボールに加え、サッカー、マラソン、テニスとスポーツ全般が得意。
原「えっ!でもたしかに、言われてみると…」松永「『青春』とか、『汗が似合う感じの衣装』ということをメンバーが言ってくれていたんですけど、パッと浮かんだのがカルピスウォーターとかポカリスウェットのパッケージだったんです。そしたらキャプテンのゆいなからも、『カルピスのイメージで!』と。それで、水色とか青とかドット柄を入れて、さわやかなイメージにしました。アイドルらしさも外せないってことで、フリルやリボンも詰め込んでいるんです。髪飾りに羽のモチーフを使っているのも、そのあたりを意識してます」原「エンジェルって感じで、飛んで行けそう!ちっちゃいリボンも裾に付いていて、かわいいですね」松永「そうそう。さわやかなんだけど、かわいさも忘れないようにっていう」原「自分のチームのお衣装は着ていてもすごくうれしい気持ちになるし、ほかのチームメンバーがMの公演を見て『かわいい』って言ってくれたらつい自慢しちゃうくらい大好きなんですけど、こうしてじっくり見ると、結局『全チームのお衣装かわいいなぁ』って思いますね(笑)。Nさんのお衣装はすごく派手って感じですけど、着たら絶対かわいいですよね」松永「Nの衣装の青と赤は大阪・関西万博をイメージしています。NMB48の新しいスローガンが『大阪から世界へ』ですし、マストで入れるようにしました」原「スカートのところ、カニさんもいますねぇ」松永「カニもだし、たこ焼きやあめも入っています。通天閣にも、許可をもらってプリントしているんですよ!」
ここで、2024年1月に心斎橋パルコで開催された「NMB48 衣装展 衣装から見る13年の難波愛」の話に。原「衣装展でもたくさんの衣装を見させていただいたのですが、なかでも卒業ドレスのコーナーは雰囲気がガラッと変わって、思わず背筋が伸びました。ドレスを着られていた先輩方のお顔が浮かんで、いろんなシーンを思い出しました。あらためてドレスを見て、『この人にはたしかにこういうデザインが似合うなぁ』とか『この人はこういうのだったんだ、意外だなぁ』とも思いました」松永「ちなみに誰のドレスが意外だった?」原「なぎささん(渋谷凪咲)のです!黄色でくると思っていたので、水色だったのは意外でした。卒コンの当日もすごく驚きましたね」松永「なるほどね。でも水色もすごく似合ってましたよね」原「ですね!ドレスを見ていると先輩方のお顔が浮かぶのもそうなんですけど、その当時の自分のことも思い出します。さやかさん(山本彩)の卒業のときはまだ加入したてだったので、遠くからしか見えなかったんですけど、近くで見ると不思議な気持ちになりました」
小嶋が「本日はNMB48『2025新春特別公演』に足をお運びいただきありがとうございました。毎年1月1日に『新春特別公演』で皆さんと一年を始まらせていただいていますが、そのたびにNMB48劇場と共に、NMB48のグループ自体が歴史を刻んでいるなと感じる瞬間でもあります。14年が経った今もこうしてファンの皆様が足を運んでくださり、NMB48を愛し続けてくださっているから今があります。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。2025年は大阪・関西万博の開催もありますし、大阪・難波での活動が生きるグループ活動をして行けたらいいなと思っておりますので、この難波から大阪を一生懸命盛り上げていけるよう精一杯頑張りますので2025年もNMB48の応援をよろしくお願いします!」と伝えた。
“衣装はステージで輝くための魔法のようなもの”。案内人を務めたれいこちゃんとかれんたんだけでなく、これまで来てくれたゲストメンバーも、口をそろえてそのようなことを言っていた。すべての衣装に知られざる物語があり、すべての装飾に意味があるということがわかった本連載。これから誕生する衣装たちも派手だったりユニークだったりと、私たちを楽しませてくれるものばかりだろう。今後も、NMB48を愛している松永さんだからこそ作れて、NMB48だからこそ着こなせる衣装たちに注目だ。
3月26日(水)には「NMB48 SPRING LIVE(仮)」も開催。
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