【NMB48】奇跡の1枚すぎる…
さかたんのストーリーおもろ
984: 2025/10/07(火) 01:26:32.64 .net
>>983 奇跡やろこれ
988: 2025/10/07(火) 01:32:40.88 .net
草 奇跡の1枚すぎるやろw 一緒に行ってたあやぴょんとやよいも気づかんかったのか
991: 2025/10/07(火) 01:39:19.82 .net
>>988 てんな1人で行ってたのか?
992: 2025/10/07(火) 01:41:36.86 .net
>>991 たしかさゆきとわかと3人で
989: 2025/10/07(火) 01:34:10.99 .net
この格好の金髪女クソ目立ってたろうな
996: 2025/10/07(火) 01:53:36.71 .net
同じ日なのね
タイトル未定 (通常盤 Type-B)(DVD付)
NMB48
Universal Music
2025-11-12
元スレ:1
NMB48での軌跡を凝縮した 記念すべき一冊となっている
NMB48のライブの幕開けを告げる「OVERTURE」が。続く「NMB48」で、スタンド席に2レーン用意されたレッドカーペットから総勢71名のメンバーが登場。メインステージに集結するやいなや、観客のボルテージにたちまち火をつけます。続けて「オーマイガー!」、「北川謙二」、「僕らのユリイカ」、「らしくない」と、ノリのいいシングルメドレーで一気に駆け抜けた。「大阪ただいま! 最後までいきますよ〜」と白間がさらに観客を沸かせる。
──まず、塩月さんと坂田さんへの質問です。ニューシングル「これが愛なのか?」で、それぞれが初となるセンターを2人で務めることが決まった時の心境から聞かせてください。塩月 希依音「最初に聞いたときは嬉しかったんですけど、どこかでダブルセンターへの不安もありました。でも、いろんなお仕事をさせていただいているうちに不安よりも楽しさの方が大きくなってきて…今は楽しんでやれています。NMB48をもっと大きくするためにも、NMBの顔となれるように自信持ってやっていきたいです」坂田 心咲「初めて聞いたときは、“嬉しい!”って思ったんですけど、正直、実感があまりなくて。でも、ジャケット写真の撮影やMV撮影、劇場公演以外でのステージに立たせてもらったときに、役割が増えたり、前に立つことで、ダブルセンターになったっていう実感がどんどん湧いてきました。同時に“2人が今、グループの先頭に立っているんだから頑張らないと!”っていう覚悟もどんどん出てきました」
NMB48「これが愛なのか?」
2010年にAKB48の10期生として加入し、2013年4月からNMB48兼任、14年4月からNMB48に移籍した経歴を持つ。そんなアイドル街道まっしぐらだった市川も今年2月12日に誕生日を迎え、30歳になったことをXで報告した。
そんな同期の白間の告白に、山本から「人と比べたらいかんぜよ。比べていいのは、過去の自分と未来の自分」との名言が飛び出し、ファンから「おお〜」と拍手喝采。続けて山本は、「それぞれは強みがあるけど、全員が集まったときに大きな力にならないと意味がない。昔、チームNの円陣であったんですが、『ワンフォーオール、オールフォーワン』、それがNMB48なのかなと改めて思います。今が最強で最高といえるグループであり続けてほしい。ひとりひとりを見つめ、そのひとりずつが合わさったNMB48を愛してくれたらと思います」と続けました。続けてスクリーンに「卒業公演日程発表」の文字が。
──では、楽曲を受け取ってどう感じましたか?塩月「歌詞の内容的には初恋のことを書いているんですけど、曲調がすごいクールでかっこいい感じになっているので、いい意味でアイドルっぽくない、新鮮味のある曲だなって感じました」坂田「聴いただけだと、すごく大人っぽい曲なのかな?と思いきや、歌詞は本当にまだまだ子供な部分もあって。今回、18歳の私達がダブルセンターするにあたって、年相応と言いますか、まだそんなに愛を知らない私達が歌うことに意味があるのかなって感じました」川上「いろんな形の愛はあると思うけど、これは本当に純粋な愛ですよね。その人が好きだっていうのを語っている歌詞で、どの世代の人にも“こんな気持ち、あったな”って感じてもらえると思うんですけど、最後はすごいインパクトがあって…」──<好きだ>を10回連続で言っています。川上「頭にこびりついて離れなくなりますよね。歌詞をいただいたときに、NMB48だからこそのユニークな部分なのかな?って思って、NMB48らしさに嬉しくなりました」芳賀「初めて聴いたときは特徴的な歌詞が多くて、頭に残る部分が多いので、1回聴いたら忘れられないな!とも思いました。歌詞は皆さんが言っているように初恋なんですけど、ファンの方とメンバーとの関係にも変えて考えられるなと思って。ファンの方との愛がもっともっと深まる曲になればいいなと思います」──ファンの人がNMB48のメンバーを好きになったような曲にも聴こえますよね。川上「確かに推しメンを見つけたきの衝撃に似てるかもしれないですね!」
8周年を記念するコンサートは、1期生が刻んだ8年の軌跡をふり返る一方で、これから未来に向けて飛躍するNMB48につながる内容で構成され、1万人のファンを全37曲で熱狂させた。
山本から、この日のライブの感想を尋ねられた東由樹は、ファンに感謝を伝えながらも「私はつい最近まで卒業を考えていました」と衝撃の告白を。続けて「でも、もう一度NMB48と向き合い、考えたときに、2期生として加入して、これまでこれといって何も残していないんですが、同期の(石田)優美と話して、こんな私でも微力ながら何かできるかもしれない。彩さんが卒業する今だからこそ、先陣を切ってNMB48をひっぱっていきたいと強く思うようになりました」と涙をこらえながら心の内を明かした。「元旦から新しく生まれ変わるNMB48から目を離さず、支え、応援してくださるとうれしいです」と声をかけ、ファンからは大きな拍手が。
NMB48らしく笑い満載のコーナーのあとは、当時の懐かしいモノクロ映像をバックに、パフォーマンスがスタート。「小池」では、セリフを担当する山田寿々のバックに山田菜々の映像が映し出され、ファンは「おぉ〜!」と大喜び。「なんでやねん、アイドル」では塩月希依音、大田莉央奈と研究生たち27名がステージに。「ジッパー」では吉田朱里、村瀬紗英、上西怜、さらに太田夢莉がセンターを務めた「カモネギックス」、「わるるん(わるきー)」では白間美瑠が「もっと好きになってくれへんと、イタズラするでぇ〜」とキュートなパフォーマンスで魅了。2011年のNMB48誕生から2014年までを懐かしいVTRでふり返りつつ、次世代を感じさせる生のステージという、ファンにはたまらない内容となった。
ラストナンバーは、本日10月17日リリースの19枚目のシングル「僕だって泣いちゃうよ」。山本が「今さっき速報が入りまして、オリコンチャートデイリー1位となりました!」と報告し、ファンからお祝いの拍手が送られた。「こうしてライブをすることで、ファンの皆さんにうれしい報告ができました。そんな19枚目のシングルは、個人的ですが、最後のシングルになります。MVでは全員で最後の出演になります。それに、これからのNMB48の大切な1枚になったと思います。そんな曲で、このような結果が報告できたことをうれしく思います」とファンに感謝の言葉を届けて「僕だって泣いちゃうよ」を熱唱し、本編は幕を下ろした。
ここで突然、金子支配人がステージ上段に姿を現し、メンバーは仰天。金子支配人は「山本は卒業したあと、やっぱりNMB48は前に進んでいかないといけません」とし、「そのために、メンバー活性化のために大組閣を行います」と金子支配人の口から2019年1月1日の「8周年劇場公演にて大組閣が行われることが発表された。
──レコーディングはどんな気持ちで臨みましたか?芳賀「私は初めての選抜曲だったので、今までにない緊張感があって…“この声が一生残るんだ”って思うと、すごく緊張したんですけど、“自分の歌割りのところに自分の気持ちもちゃんと持っていって歌いたい”と思っていて。特に<僕がやっと見つけたFlower>はファンの方に見つけたいただいたときの感覚を思い出してもらえるフレーズなのかな?と思ったので、すごく緊張しながらも、そんなことを考えながら歌いました」川上「私は<What’s love?>がこじりん(小島花梨)と怜ちゃん(上西怜)という気心の知れた3人での歌割りだったんですけど、もうドンピシャで、タイミングもばっちりはまったんです。特に話し合ったりもせずに歌ったのに、3人がめっちゃっ合ってるなと思って、みんなで“奇跡だ!”と言って喜んでました。<ストレート過ぎて/I want you! I love you! 許してくれ!>も3人で歌っているんですけど、ここの歌割りが気持ち良すぎて…自分の癖を大胆に出せました。それが音源としても残るので、“よっしゃ!”って思いました」──(笑)坂田さんは?坂田「希依音さんと2人でレコーディングしたんですけど、そんな大人ぶる感じではなくて、もっと乱暴にというか…“もっとくだけていいよ”ってディレクションしていただきました」塩月「私は“自分がイケイケだ!”と思って歌いました(笑)。とてもノリノリなリズムなので、“ちょっとイケてるぜ”って思いながら歌ったのと、最後の<好きだ>は何とか噛まないように歌いました」坂田「最後は全員で、指で1、2って数えながらやっていました」川上「数えるし、息続かないし、大変でしたね」──(笑)ダンスはどんなフリになってますか?芳賀「10回<好きだ>って言ってる感じがしないぐらい、かっこいいフリです!」川上「緩急があって、サビはインパクトがあります。逆におとなしめに見える部分の振り付けは見せ方に工夫がいるので、みんなのカッコいい表情がポイントです!」坂田「かっこいい振り付けかな?と思いきや、急にちょっとコミカルな部分もあって。<神にどう祈ろうと>はちひさんが神になって、みんながお願いしてるんです。やっぱりちょっと大阪が出てるというか(笑)。キメてると思いきや急にちょっと、おふざけなおちゃめな部分が出ているのが、NMB48にしか踊れない振り付けだなって思いました」川上「ダンスの先生が言うんですよ、“一番先輩だから、あなたが神様ね!”って」坂田「それをみんなが座りながら崇めてました」塩月「(笑)今回の振り付けはいろんなポイントはあるんですけど、振り付けの先生からは、“シンクロ率の高さがNMB48の良さでもあるから、そこを生かしたい”って言ってくださって。手や指先の角度とか、細かいとりこまで揃えていただきましたし、全体で見たときにフォーメーションや動きが面白い使い方をしているんです。みんなで円になって取り囲んでるかと思ったら、三角形みたいな形になったりとか。フォーメーションも多いので、サビ中にたくさん移動してたりして、ずっと目で追いかける感じが曲にのめり込めて面白いなって思います」
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さらに、卒業を控えた和田の最後の雄姿としても必見。NMB48での軌跡を凝縮した、記念すべき一冊となっている。
──芳賀さんは本作が初選抜になりますね。芳賀 礼「選抜メンバーに選んでいただけて、最初はすごい嬉しくて。私も最初はあまり実感がなかったんですけど、選抜メンバーとしての活動の機会が増えるにつれて、“自分って選抜になったんだな”って実感することができるようになって。例えば、シングルのジャケットに自分がいたりとか。歌割りや衣装も、自分のオリジナルのものが新しくできて、憧れてたところに一歩踏み込めて、すごく嬉しいです!」──川上さんは「好きだ虫」でセンターも務めてますが、お二人はどんなセンターですか? そして芳賀さんはどんな方なのかも教えてください。川上 千尋「ダブルセンターの2人も初選抜のれいぽん(芳賀)も肝が据わっていますね。物怖じしないので、先輩としても、いちメンバーとしても引っ張っていってもらっているなっていう気持ちになります。ダブルセンターは特殊なセンターの形なので、1人のセンターとはまた違った強みもあれば、悩みもあると思うんですけど、この2人はしっかりしているので、何を任せても大丈夫なんじゃないか?っていう気持ちがあるし、未来を託せるといいますか、NMB48の今後も明るいなって感じさせてくれる2人だと思います。れいぽんはNMB48に加入して1年半とは思えないぐらい、みんなから愛される天然キャラなんですけど、発言を聞いてるとしっかりしている部分もあって。めっちゃ上からになっちゃうんですけど、“ちゃんと考えて活動してるんだな”っていうのが見えてくるので頼もしいです」


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