【NMB48】姫路コレクション出演メンバーがこちら
🏁2025.12.28姫路コレクションin アクリエひめじ 展示場(兵庫)━━━━━━━━━━━━━━#NMB48 が出演します!ぜひ会場で一緒に楽しみましょう🏯【🟣出演メンバー】衣笠彩実、黒島咲花、田中雪乃、中川朋香、西由真、西島梨央、西田帆花、福野杏実、松本海日菜、宮本杏海…— NMB48 Official (@nmb48_official) November 22, 2025
382: 2025/11/22(土) 18:54:47.79 .net
>>372 天皇杯の1回戦の時みたいなスタメンだな
386: 2025/11/22(土) 18:55:32.60 .net
>>372 さくちゃんきたーーーーーーーーーー
388: 2025/11/22(土) 18:56:17.04 .net
>>372 こないだの姫路メンバー豪華だったけど 今回3軍すぎる 地元仕事大事にした方がいい気がするけど大丈夫かなぁ
401: 2025/11/22(土) 18:58:04.76 .net
>>388 いないところから出せるメンバーがこれだからしゃーない
青春のデッドライン (通常盤 Type-C)(DVD付)
NMB48
Universal Music
2025-11-12
元スレ:1
候補者68名中被指名者55名 うちNMB48から16名
NMB48のロゴマークはAKB48のピンク、SKE48のオレンジ、HKT48の黒の単色の背景であるのとは異なりヒョウ柄の背景となっており[注釈 6][注釈 7]、メンバーの着用する衣装もロゴマークにちなんだヒョウ柄をあしらったものが採用されている。
AKB48シングルの選抜メンバーにNMB48のメンバーが選出されることがある。年に一度そのメンバーをファンが選出する「AKB48選抜総選挙」には第3回で研究生を含めた全メンバーが参加した。また「じゃんけん大会」では第2回で予備戦を勝ち抜いたメンバーのみが参加した。なお2020年3月18日に発売されたAKB48の57thシングル「失恋、ありがとう」を最後に、それ以降は参加していない。
また、NMB48独自のサービスとして、カメラ付き携帯電話などでメンバーとの2ショット写真を撮影するシングル発売記念「写メ会」[注釈 9]、CDケース[注釈 10]にメンバーのサインを貰うシングル発売記念「なんば式サイン会」を実施している。劇場公演終了後は、他の姉妹グループと同様にメンバーによるハイタッチが行われるが、NMB48独自のサービスとして劇場係員によりランダムで選ばれたメンバー1名から肩たたきを受けるファンサービスも行われていた[注釈 11]。
2019年1月には正規メンバーの昇格となり、チームBIIに所属が決定。その後、NMB4820thシングル「床の間正座娘」で歌唱メンバーに抜擢され、人気メンバーの仲間入りを果たしました。
NMB482010年10月9日結成、大阪・難波と拠点とした女性アイドルグループ。秋元康が総合プロデューサーを務める。NMB48劇場にて公演をほぼ毎日行う。レギュラー番組の他、各メディアにも多数出演、Youtubeチャンネル、SNS等でも多くのコンテンツを配信。2024年大阪・関西万博のスペシャルサポーターに就任。2025年には結成15周年を迎え、11月には32ndシングル「青春のデッドライン」をリリース。約50名の個性豊かなメンバーが活躍中。
NMB48の商標権は、AKSではなく、運営会社のKYORAKU吉本.ホールディングスが保有している[1]。このため関連商品に標記される著作権標記は「©NMB48」あるいは「©NMB」となっている。
AKB48や他の姉妹グループ同様、NMB48のシングル発売記念の握手会を独自に開催している。シングルの「通常盤(初回生産分)」については握手券1枚につき1人または複数のメンバーとの握手となる「全国握手会」、「劇場盤」については購入時に指定したメンバー1人との握手となる「個別握手会」を行う。開催地は本拠地・大阪のほか、SKE48やHKT48と同様に、関東地方や名古屋などでも開催している。
中央区の難波千日前、なんばグランド花月向かいのYES-NAMBAビルに『NMB48劇場』を有している。2010年12月3日に閉館したbaseよしもと(現在は5upよしもとを経てよしもと漫才劇場)を改装してできたもので、2011年1月1日の初演以来ここで定期的に公演を行っている[16]。2009年8月から2012年3月までSDN48と共用だったAKB48劇場、オープンから2012年8月まで共用だったSKE48のSUNSHINE STUDIO(現・SKE48劇場)とは異なり、NMB48劇場は一貫してNMB48の公演専用となっている。
「NMB48の新しい才能の発掘の場として、アップカミングなメンバーによるユニット」として、5thシングルより「難波鉄砲隊」が結成されており、「白組」「紅組」同様、選抜メンバーと表題曲の選抜に入らなかったメンバーの一部で結成されており、後ろに「其之○」と連番を付けられている。「NMBセブン」に代わってType-Cのカップリング曲を担当。選抜と同様にメンバーはその都度選ばれ、人数も一定ではない。メンバーについては当該項目を参照(NMB48の楽曲一覧)。なお24thシングルに収録される「其之九」はNMB48の10周年記念として、メンバーをファンの投票で選出する投票企画が開催され、投票の上位7名により構成されている[345]。
姉妹グループ同様、メンバーを定期的に募集しオーディションを経て採用している。2024年までに計10回のオーディションを行い、第10期生までが活動を行っており、加えて、合同オーディションである『AKB48グループ ドラフト会議』でNMB48各チームに指名されたドラフト1 - 3期生も共に活動を行っている[注釈 4]。また、チーム制を導入しており、グループ名「NMB」から1文字ずつ取った「チームN」「チームM」「チームBII(ビーツー)」の3つのチームと、チームに所属していない「研究生」により構成されている。2011年3月のチームN結成から原則16名のチーム制を導入していたが、2014年4月に開始した新体制からは各チームの定員が20名程度に増え、劇場公演時のみ16名出演という制度になった。2025年10月4日にチーム制度は廃止し、2025年11月8日時点で、正規メンバー38名、研究生19名の計57名である[9]。
2018年1月21日第3回ドラフト会議開催。候補者68名中被指名者55名、うちNMB48から16名。
2013年11月10日ドラフト会議開催、候補者29名中被指名者20名、うちNMB48から4名、2014年2月1日候補者4名お披露目。
2023年7月14日、『NMB48 Summer Fes.2023 〜アッチッチーム祭り〜』のコンサートで、『2023 新チーム体制』で発表を行われた[137][138]。
吉本興業ホールディングスの子会社であるKYORAKU吉本.ホールディングスが事業者となっている[注釈 16]。2016年10月、AKB48の運営会社であるAKSに運営権を譲渡したが、2019年6月に復帰した[5]。同年12月よりShowtitleがマネジメントを担当しており、実質的な運営も行っていた[5]。また、所属事務所と異なる系列のレーベルである他の姉妹グループと違い、所属レーベルのよしもとミュージック(laugh out loud! records)も吉本興業ホールディングスの子会社である。なお、NMB48メンバーがAKB48グループとして活動する場合はAKSが統括する。
NMB48の正規メンバーは、原則「チームN」「チームM」「チームBII」の3つのチームのうち、いずれか一つに所属する。NMB48劇場での劇場公演は、基本的にチーム単位で行われている。このほかに正規メンバーではない「研究生」と呼ばれるメンバーがおり、バックダンサーや正規メンバーのアンダーとして公演に出演する。また、研究生単独での公演も行われる。


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