【NMB48】選抜不在のさら純
12月10日の公演って選抜不在なんだけど 選抜で何か予定がありましたか?
864: 2025/11/30(日) 23:44:10.31 .net
>>860 テレビ番組とかだといいね 12月10日(水) ・18:30開演「さらば純情」公演 出演:青原和花、板垣心和、竹田京加、中川朋香、西由真、西田帆花、松岡さくら、宮本杏海、内田愛彩、木根彩呂花、澁谷愛紗南、田中ミリア、宮崎紗衣、宮原心音、村井悠莉、山口美桜
867: 2025/11/30(日) 23:45:27.76 .net
>>864 歌番組の収録か
868: 2025/11/30(日) 23:45:45.56 .net
>>864 選抜以外の10期生10人が出演なんだよな
870: 2025/11/30(日) 23:47:10.72 .net
>>864 水曜だからうたコンじゃないな
872: 2025/11/30(日) 23:47:57.80 .net
>>864 歌番だとしたらCDTVあたりか
966: 2025/12/01(月) 00:43:53.78 .net
10期の下位メンはいつまで研究生やってるねん 8期も9期もこの時期ではとっくに全員昇格してたぞ
974: 2025/12/01(月) 00:48:59.45 .net
>>864 >>966 あるかもね
青春のデッドライン (通常盤 Type-B)(DVD付)
NMB48
Universal Music
2025-11-12
元スレ:1
候補者47名中被指名者24名 うちNMB48から7名
NMB48の商標権は、AKSではなく、運営会社のKYORAKU吉本.ホールディングスが保有している[1]。このため関連商品に標記される著作権標記は「©NMB48」あるいは「©NMB」となっている。
AKB48シングルの選抜メンバーにNMB48のメンバーが選出されることがある。年に一度そのメンバーをファンが選出する「AKB48選抜総選挙」には第3回で研究生を含めた全メンバーが参加した。また「じゃんけん大会」では第2回で予備戦を勝ち抜いたメンバーのみが参加した。なお2020年3月18日に発売されたAKB48の57thシングル「失恋、ありがとう」を最後に、それ以降は参加していない。
「不毛の土地を満開に…」という楽曲や、2016年公開のドキュメンタリー映画の内容にあるように[17]、かねて大阪は「アイドル不毛の地」と呼ばれており、構想段階から秋元康は「大阪のアイドルで当たった例がない」といった多くの反対意見を受けた[18]。大阪は渋ちんな人が多いとされ、購買力が弱い土地柄であるといわれている[18]。そのような環境のなかで、NMB48は初めてブレイクしたグループともいわれる[18]。
また、NMB48独自のサービスとして、カメラ付き携帯電話などでメンバーとの2ショット写真を撮影するシングル発売記念「写メ会」[注釈 9]、CDケース[注釈 10]にメンバーのサインを貰うシングル発売記念「なんば式サイン会」を実施している。劇場公演終了後は、他の姉妹グループと同様にメンバーによるハイタッチが行われるが、NMB48独自のサービスとして劇場係員によりランダムで選ばれたメンバー1名から肩たたきを受けるファンサービスも行われていた[注釈 11]。
2015年5月10日第2回ドラフト会議開催。候補者47名中被指名者24名、うちNMB48から7名。
2018年1月21日第3回ドラフト会議開催。候補者68名中被指名者55名、うちNMB48から16名。
AKB48グループ全体で初となる大規模なチーム再編であり、NMB48としても初のチーム再編になった。
NMB48の正規メンバーは、原則「チームN」「チームM」「チームBII」の3つのチームのうち、いずれか一つに所属する。NMB48劇場での劇場公演は、基本的にチーム単位で行われている。このほかに正規メンバーではない「研究生」と呼ばれるメンバーがおり、バックダンサーや正規メンバーのアンダーとして公演に出演する。また、研究生単独での公演も行われる。
NMB48では、AKB48同様グループが大人数であること、通常はそれぞれのチームに分かれて公演を行っていることなどから、シングルをリリースする際、または写真集・雑誌のグラビア写真などには一部のメンバーが選抜され、レコーディング、CDジャケット、ミュージック・ビデオ(「絶滅黒髪少女」を除く)およびプロモーション活動には選抜メンバーのみが起用される。ただし、テレビ出演の場合は全員が出演、あるいは一部メンバーが入れ替わって出演するなどのケースがある。
AKB48や他の姉妹グループ同様、NMB48のシングル発売記念の握手会を独自に開催している。シングルの「通常盤(初回生産分)」については握手券1枚につき1人または複数のメンバーとの握手となる「全国握手会」、「劇場盤」については購入時に指定したメンバー1人との握手となる「個別握手会」を行う。開催地は本拠地・大阪のほか、SKE48やHKT48と同様に、関東地方や名古屋などでも開催している。
中央区の難波千日前、なんばグランド花月向かいのYES-NAMBAビルに『NMB48劇場』を有している。2010年12月3日に閉館したbaseよしもと(現在は5upよしもとを経てよしもと漫才劇場)を改装してできたもので、2011年1月1日の初演以来ここで定期的に公演を行っている[16]。2009年8月から2012年3月までSDN48と共用だったAKB48劇場、オープンから2012年8月まで共用だったSKE48のSUNSHINE STUDIO(現・SKE48劇場)とは異なり、NMB48劇場は一貫してNMB48の公演専用となっている。
NMB48のロゴマークはAKB48のピンク、SKE48のオレンジ、HKT48の黒の単色の背景であるのとは異なりヒョウ柄の背景となっており[注釈 6][注釈 7]、メンバーの着用する衣装もロゴマークにちなんだヒョウ柄をあしらったものが採用されている。
NMB48単独では初となるチーム再編である[342]。この体制では研究生全員がチーム付きとなった[94]。
総合プロデューサーは姉妹グループと同様に秋元康であるが、プロジェクトプロデューサーである剱持嘉一が事実上の運営の最高責任者であり、チーフマネージャーの關根清隆が各種活動やメンバー、スタッフの統括を担っている。さらに、姉妹グループと同様、「劇場支配人」と呼ばれる役職が置かれている。シングル発売後行われる握手会においては「支配人部屋」が設けられ、劇場支配人に対するファンの意見陳述の場となっている。NMB48劇場支配人は発足時から一貫して金子剛が務めていて、2013年1月のAKB48リクエストアワーにおいて姉妹グループの支配人異動が発表された際も留任となっている。
2021年12月18日、『NMB48 メンバーミーティーング』の配信で、2022年1月1日『2022 新春組閣発表会』で発表することを告知された[127]。


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