【NMB48】『なんば笑劇場』の稽古してたらしい
お稽古でした。アホみたいな台本を一生懸命やってくれて、相変わらずええ子達でした。おんもろいよー『なんば笑劇場』NMB48すっちー島田珠代吉田裕森田まりこ岡田直子スマイル藤崎マーケットダブルヒガシ天才ピアニストCRAZY COCO pic.twitter.com/rdHPt45Qli— 久馬(ザ・プラン9。月刊コント) (@conte_tokyo) May 5, 2025
482: 2025/05/05(月) 12:33:20.59 .net
>>480 いつ稽古してんねん
486: 2025/05/05(月) 12:35:33.18 .net
ちっひーもう大阪帰ってきてんのか
491: 2025/05/05(月) 12:36:17.40 .net
素すっちーこんなんなんだw
チューストライク (通常盤 Type-A)(DVD付)
NMB48
Universal Music
2025-04-09
元スレ:1
続いて繰り広げられたのは NMB48による華やかなLIVE
3年前に開催された、吉本新喜劇とNMB48がコラボしたミュージカル「ぐれいてすとな笑まん」
藤崎マーケットの田崎から「川畑さん、インスタの投稿に、NMB48のメンバーを10人以上タグ付けするのはやめて下さい」という秘話が暴露されると、渋谷からも「インスタグラムを更新して1秒で(川畑から)“いいね”が付くんです。文章読んでます?」と、鋭く突っ込まれ、タジタジになる一幕も。
公演前に川畑座長が「玉野さんの手にかかれば、毎週やっている新喜劇もミュージカルになる」と話した言葉に偽りはなく、新喜劇メンバーとNMB48によるミュージカルタイムが放つ至高の輝きは唯一無二! 見ているこちらも、まるで舞台上で一緒に踊っているような一体感に会場は包まれました。衣装もセットもとてもゴージャスで、会場の隅から隅まで本気度を感じずにはいられませんでした。2か月におよんだ稽古も伊達じゃない!
地球とよく似た星の、大阪によく似た国「なんば」で、“アホウイルス”が蔓延してしまい、お笑い集団の新喜劇と、アイドルグループのNMB48が存亡の危機に立たされる――という一見、破天荒なストーリーですが、過去と現在を行き来する重層なストーリーは小説にして出版してほしいぐらいです、本当に。現実社会の“新型コロナウイルス”のなかで、舞台に立ち続けた川畑座長の苦悩と希望も表れているように感じました。
更に、「台本は1週間ぐらいで書けた。NMB48の出演メンバーを決めてもらっていいですよって言われたんですけど、1カ月以上悩んで、決められなかった」と裏話を語った川畑に、藤崎マーケットの田崎が「NMB48を愛しすぎている男ですからね」と返すと、「愛しすぎているというか、恋と愛のその間って感じですかね~」と、NMB48の新曲『恋と愛のその間には』のタイトルに絡めたコメントをするも、渋谷に「でも、使い方あんまり上手くなかったです」と、一刀両断。再び会場を笑いの渦に包んだ。
そしていよいよ開幕。まずは安定の新喜劇からストーリーは展開していきます。あの世界観を明治座で堪能できるのも贅沢な話ですが、ここで気づいたのが、NMB48の演技力。いわゆる“棒読み”のメンバーがいないんです。
続いて繰り広げられたのは、NMB48による華やかなLIVE。『ナギイチ』といった大ヒット曲を交えながら、舞台をさらに盛り上げていきます。ただ、それだけでは終わらないのが『ぐれいてすと な 笑まん』。NMB48のメンバーたちがボケとツッコみを交えながら、堂々と丁々発止なご挨拶を披露。ここでは芸人さんの力をまったく借りていないのに、このクォリティー。お世辞抜きに爆笑ものです。
そして、あの陣内智則さんがサプライズで登場! 一転して舞台はバラエティー番組の生放送と化し、なぜかNMB48のメンバーたちによる暴露合戦に(笑)。「渋谷凪咲は私服がめちゃくちゃダサイ」「上西怜はパンツがダサイ」といったドキっとする裏話から、安部若菜のとんでもエピソードが次々と明らかになるなど、メンバーたちの体を張った(?)掛け合いが、さらに会場を盛り上げていきます。
吉本新喜劇は前日に稽古をして翌日に本番、NMB48もライブのリハーサルは1週間前頃からが多いという稽古期間の短さで知られる両者。しかし、川畑は「今回は1カ月以上、稽古します!」と宣言。小嶋は「ミュージカルは初めての経験で、私は演技経験もほとんどないですし、1からの学びになると思います。プレッシャーを感じています」と、現在の心境を吐露した。
川畑泰史が「(NMB48と)新喜劇で何度かコラボさせていただいた時は、いつもフワフワした気持ちだった。今回は初めて真剣な川畑を見ていただきたい」と意気込みを語ると、すかさず渋谷凪咲が「いつも川畑さんは、いやらしい目で見てきます」と、川畑を糾弾し、爆笑をかっさらう。その直後に小嶋花梨も「下から舐めるように」と追い打ちをかけるあたり、バラエティ偏差値の高さが伺える。


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