【NMB48】泉綾乃「21歳になりました」←これ
あーのんも21かドラ3ショールームで見てた頼りなさげな13歳が立派になったな
21歳になりました(*´꒳`*)♡ pic.twitter.com/4nXXi0mOgG— 泉 綾乃 (@NMB_Ayano1122) November 21, 2025
916: 2025/11/23(日) 08:51:58.78 .net
間違い >>884 あの時チームNルームにいてあーのんに一目惚れしてずっと見てたけどSKEに取られへんかヒヤヒヤしてたわ 合格してからynnのバンジー飛ぶ時に泣いてたあーのんが立派になって感慨深いわ
888: 2025/11/23(日) 08:43:42.85 .net
>>866 ほんとそれ 20歳ラストって言ってるの見てびっくりした
890: 2025/11/23(日) 08:44:31.49 .net
あーのん伸び悩んでた時あったし辞めちゃうかなと思ったけど選抜にまでなるとはね
894: 2025/11/23(日) 08:45:55.96 .net
しかも青デでは序列2番目
897: 2025/11/23(日) 08:46:21.12 .net
結局選抜のおかげ あーのんオタ頑張った
900: 2025/11/23(日) 08:47:06.26 .net
まああーのんはスペックは高かったからな あと2年3年は引っ張って行ってもらわんと困る
青春のデッドライン (通常盤 Type-A)(DVD付)
NMB48
Universal Music
2025-11-12
元スレ:1
泉綾乃:NMB48は今年 2025年で15周年を迎えます
――NMB48の2025年の目標を、メンバーを代表して泉綾乃さんからお願いします。
塩月「NMB48が賭けに出た1曲です。だって、<デッドライン>って、もう終わりとか…締め切りみたいな感じじゃないですか。<いい歳になっても まだ若いと/勘違いだけで頑張るなんて>という歌詞も個人的に刺ささりました。私は12歳でNMB48に加入してから、ずっと“若い、若い”と刷り込まれていたのが、“もういい歳なのかな?”って」──いやいや(笑)。この12月でやっと二十歳を迎えるところじゃないですか。塩月「でも、“まだ若いって勘違いしていたのかな?”とか思うくらい、心をえぐり取られるような描写が多い曲だと思いましたし、こういう曲って、辛いことを言っても、最後は“青春は素晴らしいものだよ”と言ったりしますよね? でも、「青春のデッドライン」は最後までそんなフォローもなくて…。でも、ここまで攻め切った曲をリリースすることが、NMB48の今後の姿勢を表していると思うんです。卒業するメンバーがいて、選抜メンバーが一気に変わって、新たなメンバーが入る。移り変わりのタイミングで、グループとしてどうなっていくのか?という不安の声がたくさんあったりもするんですけど、私は今後のNMB48はずっと強気でいきたいです。こうやって攻めの姿勢で鋭い表現の楽曲をリリースすることもNMB48の意思とも重なる部分もあると思っています。この曲自身が現在のNMB48を表していると思います」──どの辺がですか?塩月「冒頭の<ずっとずっと 青春は続く/大人たちに 聞かされて来た>からそうです。この歌詞に出てくる青春=NMB48だと私は捉えていて。NMB48というグループはこのまま青春としてずっと続くと思っていたけど、そんな生ぬるい気持ちじゃいけないっていう…」──え? と言うことは、“NMB48のデッドライン”なんですか?塩月「はい、そういうことですよね。“NMB48としてももう腹をくくって頑張らなきゃいけない瀬戸際だよ“ということが書かれている歌詞なのかな?と思っています」
3代目キャプテンに就任した塩月希依音がセンターを務める32枚目のシングル「青春のデッドライン」を11月12日にリリースしたNMB48。塩月 希依音、泉 綾乃、芳賀 礼、そして、初選抜となる龍本 弥生、4名にデッドラインぎりぎりのインタビュー!
ARTIST NEWSNMB48、通算29枚目のシングル 5月22日(水)に発売決定!18歳コンビ塩月希依音と坂田心咲のWセンター!
泉綾乃:NMB48は今年、2025年で15周年を迎えます。そして私たちの活動拠点である大阪ではいよいよ「大阪・関西万博」が開催されます。今まで以上に大阪にたくさんの方が集まって、世界的にも注目されると思うので、私たちNMB48は『大阪から世界へ』という目標を掲げさせているんですけど、大阪から世界へ、たくさんの方に笑顔と元気を届けられるように、精いっぱい尽くしていきたいと思います。私たちNMB48を育ててくれた大阪という街を大切に、感謝を伝えながら、盛り上げていける年になればいいなと思います。
──塩月さん、改めて、新キャプテンに就任した心境を聞かせてください。塩月「“本当に頑張らなきゃ!“という気持ちが一番です。今回、次期キャプテンを立候補かつメンバー投票によって決める新たな制度だったので、きっとみんなは私に何かを期待して投票してくれたと思うんです。だからこそ、メンバーみんなの期待に応えられるキャプテンでありたいですし、これからメンバーの意見やファンの方の意見も大切にしていきたいです。あとは、山本彩さん、小嶋花梨さんと受け継がれてきたキャプテンの歴史を見てきているので、お二人の偉大さやグループ愛を日々ひしひしと感じています。お二人の愛がここまでNMB48を繋いでくださっていると思うので、私もお二人の意思と愛をつなげるようなキャプテンになりたいです」──ありがとうございます。
西田帆花:私の20歳の抱負は、自立した大人になることです。私は高校を卒業した後も「まだ10代やし」と思って、子どもの気分でいたんですけど、20歳になったからには完全な大人として、自分のことは自分でできるようになりたいです。NMB48は難波にあるNMB48劇場で毎日のように劇場公演をさせていただいているのですが、2024年の出演回数が全メンバーの中で1位にならせていただきました。20歳は劇場公演もそうなんですけど、活動の場をもっと増やしていきたいです。話すことが大好きなので、リポートやラジオ、バラエティ番組にも挑戦したいですし、特技のダジャレだけじゃなくて、エピソードトークでも面白いことが言えるようになりたいです。私が感謝を伝えたい人は、家族です。私が芸能界を目指す時からずっと応援してくれていて、送り迎えを毎日してくれているので、本当に感謝しています。いつかはテレビ番組などにもたくさん出演して、家族がまわりの方に自慢できるような存在になれたらいいなと思います。私の晴れ着のポイントは、赤色です。私はランドセルもペンライトカラーも赤色にするほど、赤色が大好きなので、この振り袖を見た時に即決しました。
アイドルグループ・NMB48の成人メンバー7人が1月13日(月・祝)、大阪天満宮を参拝し、華麗な振り袖姿を披露しました。今年、成人式を迎えたのは泉綾乃(ドラフト3期生)、龍本弥生(8期生)、田中美空(9期生)、西田帆花(9期生)、西島梨央(9期生)、内田愛彩(10期研究生)、村井悠莉(10期研究生)。7人は祈祷を受けたあと、取材に応じ、ハタチの抱負を語りました。
──MVはどんな内容になっていますか?塩月「NMB48にとっては久しぶりのストーリー仕立てのミュージックビデオになっています。キラキラした青春を演じるメンバーたちがいて、それを俯瞰で見ている私。そんなストーリーになっていて。その中には金髪の私も潜んでいるんですけど、数年経った黒髪ロングの私が、あの頃を振り返って、“楽しかったな”って、少しエモーショナルな気持ちになっています。ちょっとややこしいんですけど、“現実ではまだ青春の頃を生きている私が、そんな夢を見ている“っていう構成です。とにかく、メンバーみんなが本当に青春を生きている感じになっています。今回、青春のシーンを私服衣装で撮影しているので、本当にメンバーの素が出ていて、とても可愛らしい撮影でした」龍本「私は私服でみんなで静岡に旅行に来ているようなシチュエーションだったんですけど、やっぱり私たちにとってはNMB48が青春なので、青春しているありのままの姿をミュージックビデオに収めていただけたのがすごく嬉しかったです。私は平山真衣さん、三鴨くるみちゃん、坂下真心ちゃんと4人での撮影だったんですけど、山に向かって叫ぶシーンがあって。皆さん、もし、そのシーンがもし使われてたら、口元をよく見てください!」泉「私は…寒かったです」塩月「あはははは。ちょっと待って! 初選抜メンバーみたいな発言!」泉「ふふふ。本当に修学旅行みたいな気分でした。静岡に行ったのが初めてだったので、合間に駅の近くのお土産屋さんに行って、お土産を買ったりしました。本当にみんなで修学旅行に来ているようなくらい、わっきゃわっきゃした雰囲気で楽しませていただきました」塩月「あーのんは坂田心咲ちゃんと一緒にパンケーキを作るシーンの撮影をしてたんですけど、2人とも料理が下手すぎで!」泉「いやいやいや!」塩月「すごくブサイクなパンケーキのインサートを使われていました」泉「味のあるパンケーキができたと思います!」龍本「あぁ、青春ですね(しみじみ)」塩月「あははは。どこで感じたの? 今?」芳賀「(笑)私は青原優花ちゃんとペアの撮影が多かったんですけど、最初に古着屋さんに行って、お洋服や雑貨を選び合っているシーンがあって。“これ、どうかな?”って問いかけているシーンが多いので、一緒に古着屋さんに来たような気分になれると思います。その後はカフェでアイスを食べながら撮影していたんですけど、本当に放課後の1ページ?というくらい、ナチュラルにみんなで普通に話しているところを撮ってもらって。普段はアイドルとして決め顔をすることが多いんですけど、素の表情で撮ってもらったので、メンバーのくしゃっとした顔とか、珍しい表情が見れると思います」
本日、NMB48公式 YouTube Channelにて配信された「NMB48 緊急生配信」にて、4月9日(水)に発売する通算31枚目となるニューシングル(タイトル未定)の選抜メンバー16名が発表された。
──そして、新曲「青春のデッドライン」がリリースされますが、メンバー構成から楽曲、衣装、ダンスと全てがガラッと新しくなったように感じました。芳賀「そうですよね。今年10月がNMB48結成15周年の節目で、これまで引っ張ってくださっていた先輩方が卒業されて、NMB48も変わっていくタイミングです。「青春デッドライン」は私が加入してからリリースしてきた表題曲にはないバラードっぽい曲調になっているんですけど、これもNMB48としての1つの挑戦、新しい一歩になると思っています。衣装がデビュー曲「絶滅黒髪少女」の衣装をモチーフにしているのも懐かしさがありつつ、NMB48のこれからの未来につながっていく曲だと感じました」龍本「“青春はずっと続くよ”というふうに歌われる曲はたくさんある中、私たちのような若い世代のアイドルがこの曲のように“終わりが来るもの”というふうにと歌うことは少ないと思うんです。だから、最初は戸惑いもあったんですけど、“終わりがあるからこそ、今、頑張って輝くべきなんだよ“というふうに言ってくれている曲だと解釈しました。”今、新しく作り始めているNMB48をみんなでまた再構築していきたい”って感じる曲だと思います」泉「歌詞を見た時に自分の心にぐさっと刺さる部分がありました。みんなが言っていたとおり、キャプテンも代わって、これからNMB48が新しくなっていく中で、この曲が本当にとても大事で、変わっていく大きな分岐点になると思っています。勝負曲だと私は捉えています」
NMB48塩月希依音(19)泉綾乃(20)芳賀礼(19)龍本弥生(20)がこのほど取材に応じ、12日発売の32枚目シングル「青春のデッドライン」の魅力や10月に結成15周年を迎えたグループの今後を語った。
──少し早めの卒業ソングのような爽やかな青春曲ですけど、そこまで考えたんですね…。泉さんも先ほど“歌詞が刺さる”と言っていましたね。泉「私も若い頃からやってきたので、“もうそんなこと言わないでよ”って」塩月「ね、刺さるよね」──(笑)卒業していくメンバーはいますけど、まだみんな若いじゃないですか!?泉「でも、“そろそろ自分の人生を真面目に考えて、社会人としてしっかり生きなさい”と言われているような気になったんです。私たちには劇場があって、ライブをさせていただいているんですけど、それも今までの先輩が作り上げてくださった歴史であってこそ。“1つ1つが当たり前にできているわけじゃないんだよ”と伝えてくれているのかな?とも思います」龍本「私は、“青春自体が終わる“というのもありながら、青春の先にはもっと責任感が伴ってきたり、”大人の世界はもっと厳しいよ“という意味なのかな?と思っています。そういう意味では、私たちも一歩踏み出して、もっと深みのあるグループになっていかないと…と思います」芳賀「私はNMB48に加入してまだ3年しか経っていないんですけど、正直に言えば、“気が付いたら3年経っていた”ってところもあって。今までの人生を振り返ったときに、なあなあにしていたところもたくさんありますし、みんなに甘えるばかりでした。もう大人の年齢にもなりましたし、若さやNMB48というブランドに甘えるのではなくて、“ちゃんと自分自身のことも考えないといけないんだ“って見つめ直すきっかけにもなった曲でした」
泉は「デッドラインと言われていますけど『勝手に引かないでくれよ〜』と私は反対したい感じです(笑い)」と語り「グループでは先輩たちが卒業される中で危機感を感じないといけないですし、今のNMB48にもすごく刺さります」。芳賀も「私はNMB48って青春だなと思っていますし、もしおばあちゃんになっても、その瞬間が楽しければそれも青春かなと思いました」と話した。
FANCLUB TOPIC『NMB48 川上千尋 卒業コンサート〜アイドルちっひーのラストイニング〜』開催記念!「ちっひーのヒット★ガチャ」の実施決定!


コメント