矢作萌夏とは何だったのか

HKT48

矢作萌夏とは何だったのか

2: 名無し48さん 2025/11/11(火) 09:01:40.74 ID:Bi9A5mQa

青春の幻影

4: 名無し48さん 2025/11/11(火) 09:06:17.99 ID:zmGdwR4u

ソロデビュー後の凄まじい人気のなさが面白かった

7: 名無し48さん 2025/11/11(火) 09:40:26.01 ID:k/sNW0Ow

たんなるゴリ押しの失敗

8: 名無し48さん 2025/11/11(火) 09:44:17.45 ID:k/sNW0Ow

無駄 無駄 無駄 無駄 無駄 無駄 無駄 無駄 無駄 無駄 無駄 無駄 無駄 無駄ぁぁぁぁぁぁぁ――――!!

10: 名無し48さん 2025/11/11(火) 09:48:08.18 ID:oA0P3tI3

彼女を失ったことは個人的に勿体なかったなあと今でも思ってる

11: 名無し48さん 2025/11/11(火) 09:49:42.64 ID:IfRyEqpT

これは俺もたびたび思う

引用元…★

矢作萌夏とは何だったのか

「矢作さんは非常に繊細な方でした。楽屋などで先輩メンバーといるときは、はっちゃけていて高校生らしい瑞々しさが見える一方で、センターとして音楽番組に出演しているときは縮こまってしまい弾き切れていないように見受けられました。実際に、指原さんも「萌夏、すごく繊細。意外とメンタル弱い。すぐ泣いちゃう。かわいい。面白くてセンス最高。頑張れー!!」とツイートをしています。そんな彼女が、『AKB48における期待のホープ』として単独センターになったことは大きなプレッシャーにもなっていたのではないでしょうか。『ミライ☆モンスター』では、隣にいた横山由依さんに泣きついてから意を決して卒業を発表しているように見えました。そんな彼女の様子を見ていると、陰ではアイドル活動に対して悩んでいたように伝わってきましたね」

AKB48でも圧倒的な存在感を放っていた矢作。彼女が卒業することで、AKB48にはどのような課題が残るのだろうか。同氏はこのように語った。

──昨年11月からスタートした『Acoustic Live Tour 2024-2025 "愛を求めているのに"』が1月22日まで続き、4月と7月には配信シングルのリリースも予定されるなど、2025年はより活発な活動をしていく形かと思います。「2025年は、今のこの音楽性や自分にしかできない表現をどんどん固めていきたいですし、曲もたくさん書いていきたいですし、もっとライブもしたいです!」──“自分にしかできない表現”を違う言葉にすると?「いい意味で変わらず、流行に流されず、自分から生まれたメロディと歌詞をそのまま歌にしていくことが、結果的に自分にしかできない表現になっていくと思います」──その上で、どんな歌を歌っていきたいですか?「“自分はどん底にいたけど、矢作ちゃんの歌に出会ってからは、その歌に毎日助けられています”というメッセージをいただくことが多いんです。そういう人が、何年経って聴いても助けてあげられるような曲を書いていきたいです。私は病んでるときにいい曲ができやすいので、自分を病ませるようにもして頑張っていきたいです(笑)」──自分を病ませるようにするのはどうかと思いますけど(笑)。さっき日本語表現の話を少ししましたけど、歌以外での表現活動にも期待しています。「今回のリリースがきっかけでコラムを書かせてもらう機会をいただいたんですけど、それがすごく楽しくて。コラムでは自分の曲をもっと聴きたいと思ってもらえるような裏話や、オリジナルのストーリーを書いて楽しかったので、今度は小説とかにも挑戦してみたいです!」

AKB48の矢作萌夏が、10月27日放送のドキュメント番組『ミライ☆モンスター』(フジテレビ系)でグループを卒業することを発表した。活動期間は年内となるとのこと。2016年のオーディション落選からドラフト候補生時代を経て、2018年にAKB48・チームKメンバーとなった矢作。今年8月には1stソロ写真集『自分図鑑』が発売され、9月にはAKB48の最新シングル曲「サステナブル」でセンターに抜擢されるなど躍進を遂げていた。新時代のAKB48を牽引するメンバーとして今後の活躍が期待されていた彼女のアイドルとしての魅力は一体どんなところにあったのだろうか。女性アイドルシーンの動向に詳しいライター・渡辺彰浩氏に話を聞いた。

3月にリリースされた55thシングル「ジワるDAYS」をリリースした際に登場してくれたAKB48の矢作萌夏。初の選抜入りを射止め「現役JKスーパールーキー」の出現と期待が高まる中、9月18日(水)に発売される通算56枚目となるニューシングル「サステナブル」ではなんとセンターに大抜擢! 彼女にシングル曲初センターへの意気込みと新曲の魅力、そして好きなファッションに至るまで、いろいろと聞いてみたぞ。

志らくはさておき、矢作が休養と治療(病名は非公表)を発表したにもかかわらず、SNSやAKB48界隈からの反応はほとんどなかった。

卒業後はエイベックスに1年半所属し、その後はシンガーソングライターとして活動をしているが、矢作は文春報道について口にしていない。

「在籍1年半かつ17歳という若さでAKB48のシングル曲でセンターを務めたのは異例中の異例。現在のAKB48にとって「新星」と言い切っていいメンバーでした。研究生時点から、高いパフォーマンスが評価され、その伸びやかな歌声は『AKB48グループ歌唱力No.1決定戦』でも2位という成績を残しています。さらには、正規メンバーに昇格したばかりでTOKYO DOME CITY HALLでのソロコンサートも行っていた(『AKB48矢作萌夏ソロコンサート~みんなまとめてすちにさせちゃうぞ♡~』/開催発表時点では研究生)。これはグループ史上最速といわれています。

矢作がAKB48に加入したのは2018年1月、劇場デビューは同年5月。同年11月28日に発売された54th「NO WAY MAN」のカップリング曲「最強ツインテール」でいきなりのセンター起用。

ファンでもない筆者がそう思ってしまうほど、矢作萌夏は華やかであり、面白く、ミステリアス、そしてちょっとエロい、どうにも手に負えない感じがたまらない女性なのである。

しかし、矢作の勢いはとどまるところを知らず、同年9月発売の56thシングル「サステナブル」で表題曲のセンターを務めた。

これまで色々なアイドルを見てきたが、未だに「矢作萌夏」は掴めない。約1年半というアイドル人生は、あまりに短く、儚い。今となっては虚しい話だが、もう少しだけアイドルをしている姿を見て見たかった。

──カップリング曲には「いま、うたうこの歌」が収録されています。「AKB48を卒業するかしないかの頃、17歳のときに作った曲です。作曲を覚えたての時期に作った3、4曲のうちの1つで、当時のデモを聴くと赤ちゃんみたいな歌声をしています(笑)。そういう曲をまさか今になって歌うとは思っていませんでした。でも、今回のレコーディングで歌ってみると、今の自分とすごく重なる歌詞だと思いました。作った当時は恋愛ソングとして書いたんですけど、全然違う意味合いを感じました」──今の自分と重なるのは、どんな部分ですか?「当時、この曲を作ったときは、主人公と昔の恋人の関係をイメージして書いたんですけど、今歌ってみると私とかつて私を応援してくださっていた方たちの関係だなって、すごく思ったんです。メジャーデビューしてから1年ちょっと経ちましたけど、やっぱりアイドルの矢作萌夏とシンガーソングライターの矢作萌夏は違うじゃないですか。それで、“自分が思っていた矢作萌夏と違う”って、離れていったファンの方もいます。それはもちろん悲しいけど、私は私で今こうして立っているし、今の私をいいって言ってくれる人もいます。だから、私はそれでいいんだと前向きに思っているんですけど…そういう気持ちがある中で、「いま、うたうこの歌」は、私から離れていった人たちに向けて歌いたい歌詞だなって思ったんです」──17歳のときに書いた歌詞が、今になってそういう意味を持つように感じるって、すごく面白いですね。「本当に面白いです。当初は想像で書いた歌詞が、年月を経て実際の自分に重なって、今の自分にぴったりの曲になりました。そういう曲を今回のシングルのカップリングにできて嬉しいです」

──2020年2月にAKB48を卒業し、準備期間を経て2023年10月に1st EP『spilt milk』でシンガーソングライターとしてメジャーデビュー。それから1年と少しが経ちました。今の率直な気持ちから教えてください。「以前から思い描いていた活動ができて、本当に嬉しいです。その反面、自分1人なので自分の意見の重みがグループ時代とは違うというか…1人だから願いが叶いやすい状況が逆にプレッシャーにもなっていたような1年でした。例えばライブのセットリストもそうですし、今回のシングルもそうですけど、自分から生まれた曲たちが集まって、“じゃあこの日にリリースしよう”という話になるので。アイドルグループ時代は“この日にリリースが決まりました。こういう曲です”という決定事項を自分の中に受け入れるだけでしたけど、今は自分で考えて、ファンの人だったり私をまだ知らない人たちが、“こんな曲を聴いたらどう思うかな?“っていうところから考え始めるので、そういうところが大きく変わったところですね」──自分で考えるという意味では、悩むことも多かったですか?「ファンのみなさんが期待している矢作萌夏を意識しすぎて、どういう曲を書こうかと悩んだ時期はありました。でも、活動をしていくにつれて、自分がいいと思っている曲を同じようにいいと感じてくれる人が増えているように思えて…。最近はそういう人たちがこれからもどんどん増えて、大きな未来につながっていったらいいなと思っています」──自分がいいと思う曲、やりたい曲を作って、それを好きだと言ってくれる人が増えていくことは、シンガーソングライターの理想的な形ですよね。「そう思います。もっともっとそうなっていけば嬉しいです」

矢作萌夏さんってどうしてセンターに抜擢されたのでしょうか。 特にAKBのファンでもなければアン...

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