【NMB48】和田海佑つえー
週刊 #AKB48 マガジンエンタメの殿堂年間写真集・フォトブック売上部数ランキング2025年11月22日付AKB48グループ1位 和田海佑「確信犯」6773部2位 菅原茉椰「Opportunity」5766部3位 田口愛佳「好きと言えたら」4541部4位 上西怜「私らしさ」3836部@entamenodendo https://t.co/WQfU9O2w1L— エンタメの殿堂 (@entamenodendo) November 22, 2025
464: 2025/11/25(火) 15:53:52.16 .net
>>458 和田さんありがとう 辞めないで
467: 2025/11/25(火) 15:54:18.26 .net
>>458 数字は正義やな
471: 2025/11/25(火) 15:55:25.10 .net
>>458 わだだつえー
478: 2025/11/25(火) 15:56:30.68 .net
>>458 和田さんが最後にくれた俺たちへのプレゼント
497: 2025/11/25(火) 15:59:33.55 .net
>>458 最後の最後で和田は俺たちのために優勝を一つ残してくれた さすが偉大だわ
477: 2025/11/25(火) 15:56:22.05 .net
和田さんレベチで草
529: 2025/11/25(火) 16:09:18.02 .net
後にも先にも和田海佑みたいな子は出てこない
青春のデッドライン (通常盤 Type-B)(DVD付)
NMB48
Universal Music
2025-11-12
元スレ:1
NMB48本郷柚巴 卒業記念写真集 どこを見ればいい?
NMB48白間美瑠×安田桃寧「全部を全力でやることも個性のひとつ」
【白間美瑠】なんかちょっとポンコツなところがあって面白いな。今、NMB48にはそういうキャラがいないから、いいと思う。ダンスまでポンコツやとあかんから、そこはしっかりうまくなって、ギャップ萌えを狙っていってな。期待してる!
――14年間、NMB48はいろんな名曲を歌ってきましたが、1番好きな曲を挙げてください。 瓶野神音:私は『だってだってだって』がすごく好きです。憧れの先輩がセンターというのもあるんですけど、どのダンスも好きだし、曲調も大好きです。 和田海佑:私は『ホンマにサンキュー』です。7期と7.5、8期生の曲なんですけど、初めて7期生にいただいた曲で。今までの先輩方って『夢は逃げない』だったり、『太陽が坂道を昇る頃』だったりと感動系の曲を研究生の頃に頂くという事が多かったんですが、私たちはポップな関西弁の曲で。でもそれも私たちっぽくていいなって思って、めっちゃ好きです。私はその曲で泣けるぐらい、いい歌だと思ってます。 眞鍋杏樹:私は『最後のカタルシス』です。この曲を踊った時に「良かった」って言ってもらえることが多くて。サビではフロントの3人だけ他のメンバーと踊りが違って、回転が多いんですよ。それで新体操をやっていた頃をすごく思い出して、なんかゾーンに入るというか、あの曲の時は「自分を表現できているな」って思えます。 隅野和奏:私は『甘噛み姫』です。まだNMB48に加入する前に『ミュージックステーション』(テレビ朝日)でNMB48が『甘噛み姫』を歌っていて、その時までNMB48の存在を知らなかったんです。でも『甘噛み姫』を見て、こんなアイドルがいるんだ!って思って。山本彩さんの歌唱力とか表現力にすごく惹かれました。その時の衝撃を今でも忘れられないくらい、好きな曲です。 ――14年前、何をしていましたか? 眞鍋杏樹:えーと、虫が嫌いになった年です。8歳まで虫が大好きで、虫捕りもめっちゃ好きだったんですよ。ひたすらセミを捕まえて、同じカゴにいっぱい入れて、その中にカマキリとかも入れちゃったりしていたんですけど(笑)、小学校2年生って虫の勉強するじゃないですか。虫図鑑で虫の顔を見て嫌いになっちゃいました。普通に触れていたものも触れなくなっちゃって、蚊も殺せなくなりました。 瓶野神音:私は3歳か2歳くらいなんですけど、おままごとをずっとやっていました。お買い物ごっことか私が飽きるまでママに付き合ってもらっていて。それがビデオに残ってるので今でも見たりするんですけど、一生やっていました。一生「いらっしゃいませ」って言ってました(笑)。 隅野和奏:私は7歳の頃なので、小学1年生ですね。私は昨日の記憶もないぐらいの人間なんですけど、1個、覚えているのが、私はご飯を食べるのが今でも遅くて、小学生の頃はさらに遅かったんです。掃除の時間までにご飯を食べ終えられなくて、周りが掃除してる中、一人でご飯を食べている記憶があります。 和田海佑:さっきの質問とあんま変わらないんですけど、私は13歳やから中1だったのですが、中学校って違う小学校と合流するじゃないですか。なので「私が一番になってやる!」って感じでした。今やったら見ていられない感じやったと思います。 ――まだ知られていない、自分のこだわりは? これはある方だけお答えしてください。 眞鍋杏樹:音楽を聴くとき、裏で流れている音を聴くことが多くて。重低音とかも好きで、こんなところに音があるんやって、みんなが気づいていないところばっかり聴いちゃうクセがあります。 隅野和奏:はきはきしゃべることです。これはこだわりというか、気にしていることなんですけど、私はもともと声が小さくて、加入した時は舞台監督さんだったり、大人の方に「もっとはっきりしゃべるように」と注意を受けていて。確かに当時の映像を見ると、すごくヘナヘナしゃべっていて、何を言ってるかわからなかったので、今は聞いてる方にいい印象を持ってもらえるように、しゃべり方や表情にこだわっています。
NMB48第7期生として活躍する和田海佑さん。多くのファンを魅了し続ける“みゅう”が、今回DRWのイメージモデルとしてランジェリーの着用ビジュアルに登場。ガーリーでちょっぴり小悪魔な新作ラインを、彼女ならではの可愛さで着こなしています。
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NMB48のメンバー個人の公式ファンコミュニティです。ここでしか見ることができないライブストリーミング(生配信)を中心とした様々なコンテンツをお楽しみいただけます!
株式会社dazzy(本社:東京都中央区、代表取締役:下井大学)が運営する下着・ランジェリー通販サイト「DRW(ドロー)」は、NMB48の現役メンバー・和田海佑(わだ みゆ)さんを新ランジェリーモデルに起用しました。可愛らしさとセクシーさを兼ね備えた彼女の魅力が、DRWの“あざとモテ”ランジェリーをより一層引き立てます。
――今後の自分の目標は? 眞鍋杏樹:私は渋谷凪咲さんみたいにNMB48ファン以外の人にも注目してもらえる人になりたいなと思っていて、それがどんな形でもいいなと思っているので、元々やっていた新体操とか、やりたいと思っている演劇系のお仕事とか、NMB48の活動以外の場所でも活躍して、NMB48に還元できる存在になりたいなって思っています。 瓶野神音:私はついてきてもらえる人になりたいという目標があります。アイドルもそうですけど、人として、「この人にならついていきたい」と思ってもらえるようになりたくて。NMBだったら自分が先頭に立って、もっとかっこいい背中を見せられるようになりたいとか、後輩に憧れてもらえるような人になりたいなって思います。 隅野和奏:重く聞こえちゃうかもしれないんですけど、私がアイドルをしている姿を見て、「頑張って生きよう」とか、「頑張って生活しよう」と思ってもらえる人になりたくて。私もアイドルが昔から好きで、「この子が頑張っているから、私も勉強頑張ろう」「学校、頑張ろう」と思えていたので、そんなアイドルみたいに、私も一人でも多くの方を元気づけたり、勇気づけられる存在になれたらなって思っています。 和田海佑:私は、芸能活動はアイドルで終わりたいなと思っているので、だから悔いが残らないように、NMB48というグループがすごく好きなので、自分がいるうちにもっともっと有名なグループにして、「NMBと言えば和田海佑ちゃんとかいるよね」みたいな、そんな感じになれたれいいなと思っています。 ――「NMB48 14th Anniversary LIVE」に向けて、意気込みをお願いします! 瓶野神音:私は一番、目立ちます! 誰よりも。2階とか、どこにいても「ここに神音がいる」って思ってもらえるようにやりたいと思います。 眞鍋杏樹:個人的に4という数字にいい思い出が多くて。今回が14なので何かあるんじゃないかなと自分自身にも期待を込めながら、皆さんを「幸せの4」に連れて行きたいと思います。 隅野和奏:数あるアイドルの中で14周年を迎えているアイドルさんって、きっと少ないと思うんです。そんな14周年をNMB48は迎えるので、NMB48が好きな方はもちろん、初めてライブに来た方にも「NMBってこんなかわいい子いっぱいおったんや」とか、「こんな素敵な子、おったんや」っていっぱい気づいていただけるように、みんなで楽しめるライブにできたらなって思ってます。 和田海佑:NMB48って本当に面白くて、かわいくて、スタイルもいい(笑)、最強のグループなので、その魅力がめちゃくちゃ詰まった、良いライブできたらいいなと思います!


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